× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2009年 開講 49分 資料あり ながら聞き可 東京大学公開講座「特異」 第6回 宇宙の特異点、ビッグバンとブラックホール 宇宙は137億年前ビッグバンで始まり膨張して冷え続けて来たが、今わかっている物理法則ではビッグバンそのものはエネルギーが無限大の「特異点」となり、取り扱うことができない。また、ブラックホールの中心は特異点だが、うまいことにかならず観測できないようになっている。しかしホーキングによるといずれブラックホールは爆発する。そのときに特異点が現れるのだろうか。宇宙の進化から特異点の解消の研究の最先端を解説する… 2006年 開講 37分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第4回 ロボットは人間にとって何なのか? 人間は太古の昔から、ロボットのような人工的な生命体を作ろうとしてきた。しかしこれらの「人造人間」には、たとえば早死にした私生児そっくりの人形を持ち運んでいると噂されたデカルトのように、不気味さといかがわしさと、ある種のあこがれが常につきまとう。これは現代のロボットに対しても、まったく同じである。なぜ人は、みずからと似たものを、このようにおぞましく思うのか?そのような感性を持ったまま、ロボットとの… 2007年 開講 1時間0分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第8回 グローバル化する大気汚染 アジアでの急速な経済発展に伴って大気汚染物質の発生量が著しく増大し、大陸規模・地球規模での環境影響が懸念されるようになってきた。人間活動により生成される大気中の微粒子(エアロゾル)は、太陽光を吸収・散乱し、地球を加熱・冷却したり、雲や降雨にも影響を及ぼす。このように、エアロゾルは気候に影響を与え、地球温暖化予測の大きな不確定要素にもなっている。一方、汚染物質から光化学的に生成されるオゾンは、その… 2010年 開講 1時間13分 ノーベル化学賞受賞 根岸英一博士講演会 根岸英一博士 2010年度ノーベル化学賞受賞記念公開講演会 本学工学部応用化学科(現在の工学部化学・生命系三学科)卒業の根岸英一博士が、工学部・工学系研究科出身者として初めてノーベル化学賞を受賞されることを記念して、公開講演会が開催されました。 2007年 開講 1時間9分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第10回 グローバル化と日本の競争優位 -現場発の視点で- 経済がグローバル化することの一つの意味は、国ごと産業ごとの国際競争力の有無が顕在化することである。それは大昔から経済学の基本的なテーマであった。ところが実際にそうなってみると、伝統的な経済学では説明しにくい現象が多く出てきた。本講義では「日本は人工物である」というものづくり論の基本に戻り、現場発での日本の産業競争力を考えてみることにする。 2008年 開講 45分 東京大学公開講座「成熟」 第10回 歌舞伎ー女形の成熟 歌舞伎の女形は成熟とともに、「娘」に象徴される、より若い女性を表現しようとしてきました。数え年で13 歳、14歳から17 歳、18歳の娘たち、成熟した男性俳優である歌舞伎の女形は、まだ幼さの残る少女たちを、どのように表現しようとしてきたのでしょうか。成熟した女優には表現することのできない世界、歌舞伎の女形の成熟した表現について考えてみることにしましょう。 こちらの動画の概要を特集記事でもご紹介しています… 2008年 開講 48分 東京大学公開講座「バランス」 第6回 「ワーク・ライフ・バランス」について考える いま日本では「ワーク・ライフ・バランス」が大切だということが盛んに言われている。なぜいまこのことが日本で盛んに言われているのか? また、どのようにしてそれを進めていけばよいのか? 「ワーク・ライフ・バランス」について考えることは、女性の活用や少子化問題だけでなく、正社員の働きすぎ、正社員と非正社員の格差問題など、現在の日本の深刻な労働問題を解く鍵を提供してくれるかもしれない。欧米における営為との… 2010年 開講 49分 東京大学公開講座「防ぐ」 第4回 古代ギリシャの城壁と疫病―防ごうとしたもの・防げなかったもの― かつてヨーロッパの都市は、どれも城壁に囲まれていました。西洋における都市城壁の源流は、古代ギリシャに遡ります。ギリシャ人にとって城壁とは、都市国家の独立自治を守る不可欠の要素でした。しかし、戦争中にひとたび疫病に襲われると、皮肉なことに、城壁はむしろ市民たちを悲惨な状況に追いやる結果になりました。紀元前5世紀の都市国家アテネを例に、古代市民が防ごうとしたもの・防げなかったものを考えてみます。 2006年 開講 37分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第9回 脳と身体の動的発達とロボット この複雑な環境の中で、人間はいかに柔軟な行動を即座に作り出すことができるのか?そうした多様な行動や認知の能力は、発達期にどのように獲得されるのか?その原理を明らかにするために、脳・身体・環境の間の動的な相互作用に着目し、脳科学、発達心理学、複雑系理論などの異なる学問領域を横断しつつ行っている研究の一端を紹介する。実は、こうした問いは、深い所で(浅い所でも)ロボット研究とつながっている。 2011年 開講 52分 ながら聞き可 2010年度ノーベル文学賞作家 マリオ・バルガス=リョサ氏講演会 第1回 文学への情熱ともうひとつの現実の創造 2010年度ノーベル文学賞受賞者のマリオ・バルガス=リョサ氏を迎えた講演会です。 ラテンアメリカでは1960年代に文学が活況を呈し、世界的な<ブーム>を引き起こしました。その<ブーム>の立役者のひとり、マリオ・バルガス=リョサ氏が「文学への情熱ともうひとつの現実の創造」というテーマで語ってくださいます。 壮大な小説を書き続けるとともに社会的不正や暴力に立ち向かう作家の、生の声をお聞きください。 ※リョサ… 2008年 開講 45分 東京大学公開講座「バランス」 第12回 (アン)バランスの美学 バランスという語は中世後期のラテン語のbilanxに由来する。lanxは「皿」を意味する名詞、bi-は「二つ」を意味する接頭辞であり、ここから二つの皿を持つ「天秤」という語義が生じた。バランスとは、天秤に典型的に認められるように、釣り合いをとるプロセスのうちに成り立つ。一見するとアンバランスに見えるものも、このプロセスのうちではバランスの構成要素となる。それどころか、このプロセスこそバランスの基本を成す。こう… 2012年 開講 58分 東京大学公開講座「想像力」 第5回 混沌の宇宙を読み解く 現在の宇宙には、惑星、恒星、ブラックホール、銀河、また銀河団など、大きさも形態も性質も、極めて多種多様な、無数の天体が、無秩序に満ち溢れているように見えます。しかし、宇宙が、こうした「混沌」とした姿をしていることは、実は、非常に不思議なことです。ビッグバンの直後、宇宙は、極めて高い均一性を示していました。そこから、混沌として、そして、豊かな多様性を育む今の宇宙へ、いかに進化していったのか。最新の… 2009年 開講 53分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第2回 水と水分子H2O コップ一杯の水中には、約3000000000000000000000000個の水分子H2Oが含まれています。H2Oは二等辺三角形で、O-Hの長さは0.0000000001メートル、H-O-Hの頂角は104.5°です。私たちが普段慣れ親しんでる水の性質は、すべてこの小さな水分子たちが、気が遠くなるような数集まって集団として行動する結果生じるのです。この講義では、H2Oが何故二等辺三角形の構造をとるのかという基礎的な問題から、ミネラルウォーターやワインの味ま… 2008年 開講 12分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第4回 Research in the Institutes - as Women Scientist(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2012年 開講 14分 ながら聞き可 学内限定 東京大学総長賞 授与式 総長賞 授与式 平成23年度総長賞授与式より、受賞者プレゼンテーションの模様を配信します。総長賞は、学業、課外活動、各種社会活動、大学間の国際交流等の分野において顕著な功績のあった学生個人又は団体を称える賞です。 Chapter1 00:22 小林 弘明(工学部) アンモニアを窒素源として用いた触媒的官能基変換反応系の開発 Chapter1 04:49 赤穂 吏映(医学部) 生体脳における単一神経細胞レベルでの多重… 2009年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第3回 悪水をめぐる紛争―日本史に見る「水の捨て方」― 水をめぐる紛争というと用水相論が思い浮かびがちだが、日本では近世以来、不用の水をいかに捨てるかもまた大きな問題であり、しばしば紛争へと展開した。水は生活を営むう上で不可欠だが、不用の水はしばしば災害を招く。水を、得るだけでなく適切に捨てるためのコストが、どのように負担されるべきか、その調整のためにどのような仕組みが作動していたのか。都市生活排水ではなく、農村の「悪水」に焦点を据え、水を捨てるため… 2008年 開講 45分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第9回 作物栽培におけるバランスーイネとコメー 作物栽培においては、①収量が多いこと、②品質がよいこと、③農作業者の負担とコストが少ないこと、④環境に優しく安全であること、の4つが求められている。しかし、これらはしばしば1つに重きを置くと他が成り立たず、バランスを取ることが非常に難しい。そこで、イネの栽培を例にして、これらの成立過程と歴史的な変遷、および現代におけるバランスのあり方について解説する。 2009年 開講 50分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第11回 気候と水循環の変動への適応を支える科学技術 温室効果ガスの濃度の上昇とともに、「ほとんどの地域で大雨の頻度が増す可能性がかなり高い」、「干ばつの影響を受ける地域の拡大と、強い熱帯低気圧の発生頻度の増加の可能性が高い」と気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は報告し、それを裏付けるかのように、ゲリラ豪雨、大渇水、巨大ハリケーンなど、極端な水循環現象が世界各地で発生している。これらの変化を予測し、それに伴うリスクを評価し、有効な適応策を策定して… 2008年 開講 13分 東京大学公開講座「成熟」 第13回 閉講の挨拶 東京大学公開講座「成熟」に、5週間にわたってお付き合いくださりありがとうございました。 「成熟」は、一般にはプラスの性質と考えられています。しかし、そこが最終的な到達点というわけでは無いとも考えます。 たとえば想像的な精神活動においては、成熟することが必ずしも必要というわけではありません。 「成熟」とは、いわば何かに至るための、プロセスそのものであるのかもしれません。 最後に、閉講にあたりまして、濱田… 2009年 開講 1時間3分 資料あり 現代GPシンポジウム 2009 講演:触発するワークプレイス 学生の能動性を発揮させる授業―アクティブラーニング―を支えるために大学の学習環境はいかにあるべきでしょうか。このシンポジウムでは、学校建築、ワークプレイスデザインの専門家から「人がよりよく活動するための空間」について、最新の事例をご紹介いただき、理想の学習空間のデザインについてディスカッションしました。 本学の取組として、山内祐平氏より、東京大学での学習環境デザインについて、試行的な取組事例として… 2010年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「防ぐ」 第6回 キラキラ星を防ぐ―補償光学で宇宙を見る― 夜空を見上げると瞬く星々…しかし、瞬きの正体は実は地球大気の揺らぎが引き起こす陽炎で、星や銀河の像をぼかしてしまう天文学の大敵です。近年、この揺らぎを補正してシャープな像を結ぶようにする『補償光学』という仕掛けが、大型望遠鏡に装備されるようになってきました。本講義では、その原理と現状、さらには将来と限界を、観測から明らかになってきた最新の宇宙像とともに解説したいと思います。 2010年 開講 1時間31分 ながら聞き可 ハーバード白熱教室 in JAPAN 第1回 ハーバード白熱教室 in JAPAN 2010年8月25日に、NHK教育テレビ「ハーバード白熱教室」の講義や、早川書房刊「これからの『正義』の話をしよう」でも著名な、ハーバード大学マイケル・サンデル教授による講義を開催しました。 この講義は、大学総合教育研究センター・NHK共催「ハーバード白熱教室 in JAPAN」として安田講堂にて行われ、身近な問題を題材に「正義」を論じる、3時間を超える対話型講義となりました。 講義は前半と後半に分かれ、前半では「イチ… 2006年 開講 1時間26分 東京大学公開講座「人口」 第2回 遺伝子レベルからみた生物集団と適応 生物集団の大きさを測ることは、意外と難しい。船を走らせてクジラを調査し、飛行機を飛ばしてマグロを調査する。こうした調査ができない集団も数多くある。遺伝子を比較して、遺伝子の近さと変化のスピードを測ることにより、集団の大きさと適応の様子を推し量ることができる。ウイルス集団が宿主に適応する姿や、蚊の集団が氷河期の終わりに膨張する様子が、浮き彫りになる。数千年の農耕の歴史で育種選抜された、「役に立つ」… 2008年 開講 17分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第3回 Career Selection(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2006年 開講 30分 東京大学公開講座「人口」 第9回 人口停滞の世紀とその後 近代的な国勢調査(センサス)による広域の人口調査が始まるのは、18世紀の欧米においてである。しかし、歴史研究によって、中世末からのヨーロッパの人口動態が明らかにされている。これによると「大航海」や宗教改革の時代にヨーロッパの人口が 増え、経済も好況であったが、17世紀に入ると人口は停滞し、不況に見舞われた。戦争や疫病もつづいた。この人口停滞の17世紀が歴史的に占める位置は重要で、この前と後では世界史のプ… 前 149 150 151 152 153 150 151 152 次 HOME 検索結果