× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5278 件 検索する リセットする リセット 該当数:5278件 2016年 開講 52分 農学部公開セミナー 第50回「学と業」 水産資源の持続的有効利用と水産学 水産業は、野生生物を資源として利用する最大規模の産業です。その生産性は自然の再生速度に規定されるため、ヒトと自然のかかわり方に正面から向き合い、どうすれば自然生態系の恩恵を持続的に享受できるのかを真剣に考えていく必要があります。ここでは、水産資源の持続的有効利用に向けて科学(水産学)が果たしてきた役割と、これから目指すべき方向性についてお話しします。 01:50 世界的な水産資源の減少 07:5… 2016年 開講 46分 農学部公開セミナー 第50回「学と業」 環境に優しいセルロースナノファイバーの科学 鋼鉄の5分の1の重さで5倍強いといわれる木材由来の新素材「セルロースナノファイバー」について紹介します。セルロースは、樹木の主成分として地球上で最も多量に蓄積しているバイオマス( = 持続的に再生産される有機資源)です。人類は、材木・衣類・紙等として古くからセルロースを利用しています。しかし、石油等の枯渇資源に依存した暮らしを脱却し、自然と持続的に共生する循環型社会を構築するために、セルロースをより高… 1時間26分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第9回 礼について (「免れて恥無し」の章、「事ごとに問う」の章、厩 (うまや) 火事の章) 『論語』は今もなお多くの読者を惹き付ける古典です。その内容については、歴代の注釈者たちによるそれぞれの読みがなされてきました。儒教の展開は、テクストの「正しい読み」を求める歴史であったともいえます。授業では、珠玉の数章を味わいながら多様な解釈を具体的に紹介します。それにより、『論語』の読まれ方について学んだうえで、いまの私たちが『論語』から学ぶことができる智慧について考えていきます。 1時間42分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第3回 法廷弁論としての『オデュッセイア』: 物語後半 (13-24巻) こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【オデュッセウスは英雄か? それとも罪人か!?】ギリシア古典を読み直す(だいふくちゃん通信) 1時間28分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第2回 『オデュッセイア』の世界: 物語前半 (1-12巻) こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【オデュッセウスは英雄か? それとも罪人か!?】ギリシア古典を読み直す(だいふくちゃん通信) 1時間43分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第8回 学について (「学びて時に」の章、「徳は孤ならず」の章、「一を聞いて十を知る」の章) 『論語』は今もなお多くの読者を惹き付ける古典です。その内容については、歴代の注釈者たちによるそれぞれの読みがなされてきました。儒教の展開は、テクストの「正しい読み」を求める歴史であったともいえます。授業では、珠玉の数章を味わいながら多様な解釈を具体的に紹介します。それにより、『論語』の読まれ方について学んだうえで、いまの私たちが『論語』から学ぶことができる智慧について考えていきます。 2016年 開講 52分 東京大学公開講座「無駄」 第6回 無駄とされる人々 ある目的に照らして役に立たないものが「無駄」だとするなら、たとえば経済成長を至上命題とする社会において、経済的価値を生み出さない存在は「無駄な人」だということになります。それは極端にすぎるとしても、障害者をはじめとする「社会的弱者」の福祉に資源と労力を費やすことは社会にとって「非効率」だとする見方は、私たちの思考の中に意外に深く浸透しています。この講義では、障害学という分野の知見を通して、こうし… 2016年 開講 58分 東京大学公開講座「無駄」 第5回 産業現場のムダ取り改善と成長戦略 工場やサービス拠点などの産業現場のムダを取る改善活動は、産業の生産性の向上に繋がり経済成長の原動力となります。生産の現場に目を向けながら、ムダとはどのようなものなのか、それをどのようになくすのかを、「設計情報の転写」という概念を使って考えます。 02:08 現場を観察することから出発する経済学 10:06 よい現場は人生に意味を与える 26:40 日本の造船業の活況 35:44 設計情報と媒体 … 2016年 開講 51分 東京大学公開講座「無駄」 第4回 医療の「ムダ」って何のこと? 「ムダな医療」とは何でしょうか? 余計にお金がかかってしまう医療が、ムダな医療と思われるかもしれません。しかし実際には、あらゆる医療のほとんどが「余計にお金がかかる」行為です。お金だけ考えて、医療はムダ!と断ずるのは、大きな誤りです。「ムダな医療」と「そうでない医療」を切り分けるには、お金だけでなく、もう一つ別のものさしが必要です。この講義では、そのものさしの当て方と、ムダ度合いの評価法を紹介しま… 1時間36分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第11回 貧しく閑暇に生きること (第10、12、13、18、19、75、93、108、235、241段等) こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒『徒然草』に学ぶ単純な暮らし:現代社会で所有欲から自由になるためのヒント(だいふくちゃん通信) 1時間34分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第10回 「ある大福長者」の蓄銭の心得をめぐる兼好の洞察 (第217段) エーリッヒ・フロムのTo Have or to Be? (佐野哲郎訳『生きるということ』) は、私たちの社会が持続可能であるためには、私たちの生き方が、ひたすら所有を求めるhaving modeから、あること (生きること) 自体の充実を求めるbeing modeに変わらなければならないと説いています。このフロムの思想を参考にして、『徒然草』の <貧> と <閑> を重んずる思想の現代的意義を再考してみたいと思います。 2016年 開講 51分 東京大学公開講座「無駄」 第3回 ゴミを出さないクスリの製造 私たちの身の回りにあるクスリの多くは化学合成されていますが、合成の際、たくさんのゴミが出ます。クスリ1キログラムを製造するのに、100キログラム以上のゴミが出ると言われています。地球環境を守る立場からは、ゴミの量はなるべく減らす必要があります。この講義では、ゴミの出ないクスリの製造法に関する研究の内容を基礎からお話しします。 03:05 有機合成化学とは? 14:28 化学物質の合成(反応)とは … 2016年 開講 1時間43分 東大駒場リサーチキャンパス公開 2016 中東国際政治の動揺とグローバル・ジハード エジプトやチュニジアで、リビアやイエメンで、体制が揺らいだり崩壊したりと大変動が始まってからはや5年。文字通り1日も欠かさず現地・各国の情勢を見つめてきた池内恵准教授。ただ見つめるのではなく、目的は、その背後にある政治と社会を動かす仕組み、いわば「理論」を見つけ出すことにあります。 国ごとの体制の変化が重なり相互に影響し、中東の地域全体の国際秩序にも根本的な変化が起きている現在、中東をめぐってア… 52分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第1回 古典は語りかける-ガイダンス:古典とは何か こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒「古典」とは何か〜「丸暗記」の先にあるものを問い直す〜(だいふくちゃん通信) 1時間36分 資料あり ながら聞き可 新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義) 第11回 戸田貞三と日本の社会学 高野岩三郎が統計学・経済学で担ったのと似た役割を、日本の社会学で担ったのは戸田貞三であった。コントらの実証主義の明治期における輸入と方法としての観察の重視は、1920年代前後には、社会政策や家族研究の領域での社会調査の実践につながっていく。社会学は新しい研究対象として「階級」や「家族」を発見していった。日本の社会学が、いかなる形で新たな観察のフィールドを発見し、その方法論を整備していったかを論じたい。 1時間43分 資料あり ながら聞き可 クールヘッド・ウォームハート-みえない社会をみるために(学術俯瞰講義) 第8回 日本経済と労働市場 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒日本的雇用慣行の今までとこれから ~雇用のあり方を考える~(だいふくちゃん通信) 1時間34分 資料あり ながら聞き可 クールヘッド・ウォームハート-みえない社会をみるために(学術俯瞰講義) 第13回 講義のまとめ-「みえる」と「みえない」のあいだで これまでの12回の講義を振り返り、どのようにすれば見えにくい社会の問題に気づき、そして解決の糸口を求めることができるのかを、受講者との議論を通じて考えてみたいと思います。 2016年 開講 1時間20分 五月祭公開講座 2016 日本がやらずにどこがする? バイオマスの高度利用 バイオマスとは、生物資源(bio)の量(mass)を表す概念で、太陽エネルギーがある限り持続的に再生可能な資源です。化石資源をほとんど持たない日本、世界有数の原発保有国である日本が、今後マテリアルやエネルギーをどのように工面していくのか、その鍵はバイオマス利用にかかっています。欧米では、上位概念である「バイオエコノミー」の一翼としてバイオマスの研究・実用化を加速している中で、日本ではむしろブームが終わっ… 2016年 開講 1時間40分 新図書館計画トライアルイベント「東大の知を体感する」 第1回 図書館で体を動かそう! 石井直方先生が教える疲れにくく元気な体を作るスロトレエクササイズ 学生、教職員の皆様、図書館や研究室での長時間の作業で疲労が蓄積し、学習・研究の効率が上がらないという経験はありませんか? スロートレーニング(スロトレ)の第一人者である石井直方教授から、デスクワークの合間に短い時間でできるリフレッシュとやる気アップのエクササイズを学んで、パフォーマンスをアップさせましょう! 東京大学は新図書館計画「アカデミック・コモンズ」を推進しています。新図書館計画のもと、… 2016年 開講 20分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第5回 Internationalisation of Japan's Research Landscape: Needs and Tools to Address Them by EURAXESS 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 2016年 開講 2分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第9回 閉会挨拶 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 2016年 開講 11分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第6回 “現場”から見る国際連携研究の実際 〈日本の視点〉(1) 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 2016年 開講 7分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第7回 “現場”から見る国際連携研究の実際 〈日本の視点〉(2) 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 2016年 開講 21分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第4回 EU-Japan Research Cooperation Opportunities Through EU’s Horizon 2020 Research and Innovation Program 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 2016年 開講 8分 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 第1回 開会挨拶 「国際連携研究は正直どうやって進めればいいの?」 海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。 本ワークショップでは、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話い… 前 124 125 126 127 128 125 126 127 次 HOME 検索結果