× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2008年 開講 58分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第5回 動物の成熟と行動 哺乳類には様々な社会構造と配偶システムがあり、それに応じて種に特異的な行動様式が発達します。一夫一妻制をとる動物は少なく哺乳類全体の5%以下と考えられていますが、犬(イヌ科動物)もまた私たちと同じように(人が本当にそうかの議論は別として)特定の伴侶と継続するパートナーシップを築く例外的な動物のひとつです。ここでは私たちにも身近な存在である犬を例にとり、体と心の成熟過程を追ってみることにしましょう。 2007年 開講 51分 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第7回 交渉力ー取引と紛争解決における「力」と法 私たちが、「あの人の交渉力はすごい」とか「私には交渉力がない」というときの「交渉力」とは何を意味しているのでしょうか。交渉力は学んで身に付くものなのでしょうか、それとも天賦の才能なのでしょうか。そして、交渉において「法」はどんな働きをしているのでしょうか。日常生活であれ、仕事であれ、日々人々が他者・他社との関係を形成するために実践している交渉における「力」について、みなさんと一緒に考えてみたいと… 2010年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「防ぐ」 第2回 食生活で病気はどこまで防げるか―あふれる栄養健康情報を整理する― ある食べ物が体に良いとマスコミが取り上げるとその商品が品切れになるといった珍現象は今も事欠きません。なぜこういった現象が起こるのか、何がそうさせるのか、信頼できる情報とは何か、その判断基準はどうすれば身につくのか、『食の予防医学』の専門家が世の中にあふれる栄養健康情報を整理し、食生活を通じて病気を防ぐための本当の知恵について考えます。 2009年 開講 57分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第14回 地域をめぐる水と水をめぐる人々 地球は水の惑星と呼ばれるほどなのに、なぜ1日わずか数リットルの安全な飲み水すら確保できない人が世界には9億人近くいるのでしょうか。乾燥地水が希少資源であるはずの中東で、なぜ水をめぐる争いが激化しないのでしょうか。食料や石油の値段は上がっているのに、それらと深く関係している水の値段は上がらないのでしょうか。電気もガスも交通も電話も塩もタバコも民間企業が提供しているのに、どうして水だけは民営化に対して… 2006年 開講 39分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第13回 より速く、より柔軟に:ビジョンチップが拓く超高速ロボットの世界 半導体集積化技術の進歩を背景として、撮像機能と演算処理機能をワンチップに集積化したビジョンチップが開発された。このビジョンチップにより、1秒間に1000枚の画像の処理が可能となり、センサフィードバックと呼ばれるロボットの柔軟な動作が人間の目には見えないスピードで実現できるようになった。講演では、ビジョンチップの原理と構造を説明するとともに、様々な形の超高速ロボットの実例をビデオで紹介する。 2007年 開講 49分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第3回 生命・ナノテクの鍵をにぎる分子レベルの弱いチカラ 分子は原子と原子が「化学結合」という強い力で結びついてつくられている。近年になり、分子同士にもさまざまな「弱い結合(チカラ)」が働いて、分子は決められた構造の集合体に自発的に組織化することがわかってきた。このような巧妙な自然の仕組みは「自己組織化」と呼ばれ、数多くの生命現象を支配するとともに、ナノテクノロジーの中核技術のひとつとみなされるに至った。本講義では、このような分子レベルの弱いチカラの魅… 2008年 開講 14分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第8回 France Point of View(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2008年 開講 45分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第10回 水産資源の変動とバランスー魚種交替ー 世界の海における様々な水産資源が気候・海洋の長期変動に基因して十年~数十年のスケールで大きく変動することがわかってきた。この変動は環境レジームに対応して卓越魚種が交替することを伴う。減る資源があれば必ず一方で増える資源がある。これが海の資源生物生産のバランスという自然の摂理であるとすれば、単一種のみに目を向けるのではなく複数種を統合した資源利用を図ることが理にかなっている。今、その賢い利用法が求… 2007年 開講 48分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第6回 ちからと建築デザイン 建築の形態はさまざまな力と思想に支配されている。重力がアーチの形を決め、表面張力が膜構造の形を決める。自然災害の多い日本では木と紙と土の建築ができ、西洋の人々は重たい石積み建築から解き放たれるために、鉄筋コンクリートや鋼構造などの素材を生み出した。20世紀後半には人類は宇宙へ進出し、動く建築も現れてきた。本講義ではちからと建築形態の関係についてわかりやすく説明し、21世紀の建築デザインについて建… 2010年 開講 48分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第12回 テンセグリティ(Tensegrity):細胞と建築をつなぐ骨組み テンセグリティ(Tensegrity)とは、1950年代にバックミンスター・フラーによって命名された、ちょっと風変わりな骨組です。建築の常識に合わない挙動を示す傾向があるため、50年もの間、誰も建築骨組に利用することが出来ませんでした。私達は、このテンセグリティ構造を世界に先駆けて建築骨組に応用することに成功しました。ところが近年、このテンセグリティが生体の細胞を支える骨格を形作っているという学説が現れました。… 2009年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第11回 金融危機という名の「特異」 今日、世界中が経済危機、金融危機に巻き込まれています。20世紀初頭の大恐慌以来の「特異」だといわれています。実際、数十年前までの経済学、さらには現代金融工学において、このような危機の可能性はほとんど考慮されていませんでした。よって、金融経済学者のなかにも、今日の現象を説明できず、目のうえのタンコブのように煙たがる人が、日本に大勢います。しかし、経済学の最先端では、このような危機や、バブル、クラッシ… 2008年 開講 15分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第5回 School System at Univesity in Germany and in the USA(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2008年 開講 48分 資料あり 現代GPシンポジウム 国際シンポジウム 2008 事例報告:SCILとWallenberg Hall(英語) 現代GPの取り組みの1つとして行われた今回のシンポジウムは、どのような教育環境(特にICT(Information and Commuication Technology)技術の利用によって実現される)によって、学生の能動的な学習(アクティブラーニング)を活性化することができるのかが議論されました。 シンポジウムは、事例報告とパネルディスカッションの2部構成で行われました。事例報告ではまず、マサチューセッツ工科大学(報告者:Peter Dourmashkin… 2009年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第5回 仲間外れ、天才に挑む: 土井不曇の反相対論 アルベルト・アインシュタインは、1922年の来日の際、熱狂的な歓迎を受けている。この熱狂の中、第一高等学校で教鞭をとっていた土井不曇は、かねてから準備した反相対論の議論を練り上げ、東京帝国大学での講演の際にアインシュタインに質問を行った。大学・大学院で土井の指導教官であった長岡半太郎は、来日する天才物理学者への反論を「国辱」とさえ表現し、土井周辺の人々も土井の無謀に見える企てを阻止しようと努めた。世… 2009年 開講 11分 東京大学公開講座「水」 第1回 開講の挨拶 太陽系の第三惑星―地球―。もし、地球に水が存在しなかったら・・・。海は無く、原始生命も発生せず、水循環に代表される生命圏と地球圏との物質循環も起きなかったはずです。したがって、人類が進化することもなく、その活動の基盤となった地球環境も形成されなかったでしょう。人類は今や生命圏の枠を越えて、人工物を含む人間圏ともいうべき世界を生み出すに至りましたが、私たちが直面している地球環境問題はこの人間圏と地球… 2009年 開講 14分 東京大学公開講座「特異」 第12回 閉講の挨拶 第110回東京大学公開講座「特異」はいかがでしたでしょうか。 この企画は一年前から準備されてきたものですが、当初は「個別化医療」という企画委員長の専門分野に近いトピックから構想が始まり、最終的に「特異」というテーマに至ったという経緯があります。ここでは、そのような公開講座が開かれるまでのプロセスをご紹介するとともに、最後に、企画委員長自身の研究分野についてお話をさせていただきます。 2008年 開講 48分 東京大学公開講座「バランス」 第8回 カオスがつくるバランスと進化 われわれの世界は不安定性で予測不能です。だからその代表例であるカオス(chaos)は目の敵にされがちですが、実はこのカオスが生命の基本的な性質である「恒常性」(ホメオスタシス=バランス)に役立っているのです。しかし生命のホメオスタシスは単に「同じものを一定に保つ」のではなく、多様性を作り出す源になっているのです。そこが温度を一定に保とうとする電化製品のサーモスタットとの違いです。当日は、一見矛盾するカ… 2011年 開講 17分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第2回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生と情報マネジメント 第2回 第1部 報告 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は7月5日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生と 情報マネジメント」をテーマに、二回目のフォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これ までに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようと いうもの… 2007年 開講 45分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第2回 グローバル化する世界 -歴史家の視点- グローバル化という言葉に要約される急激な変化は、時代を画する歴史の大きな分水嶺となるだろう。人間活動のほとんどあらゆる領域がその影響を受け、私たちの世界認識、活動の準拠枠は大きく変化することになる。このグローバル化を、歴史家の視点から大きな歴史の流れの中に位置づけ、この現象が世界の構造をどのように変化させ、日本社会や私たちの生きる社会環境をどのように変化させることになるかを考察する。 2006年 開講 40分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第2回 ロボットとSF:文学的想像力は科学に先行する いまでは世界中で誰もが知っている「ロボット」Robotという言葉は、チェコの作家チャペックがチェコ語をもとに作った新造語だった。 彼は戯曲『ロボット』(1920)で科学技術の発展の可能性とそれが人類にもたらす危険をいちはやく取り上げ、文学的予言者となったのだった。その後、優れたSF作家たちは繰り返しロボットを主題にし、科学に先行するように「人造人間」に関する見果てぬ夢を語ってきた。この講義では、レム、アシモフ… 2009年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第9回 沖縄農業と水へのまなざし サンゴ礁からなる沖縄の島々は、たいした川もなく地表水の確保が難しい。とりわけ夏季の乾燥に対処するための畑作灌漑の整備は、日本復帰後の沖縄農業政策の柱の1つとされてきた。農業に水が必要なことは間違いない。しかし、灌漑によりもたらされた水に対する農家の受け止め方は、必ずしも政策が想定した通りではなかった。沖縄農業と水との一筋縄ではいかない関係を、農家の水へのまなざしの進化という視点から読み解いてみた… 2008年 開講 48分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第2回 心の適応と不適応のバランス うつや不安といった心理病理は、不適応と適応の両面があり、そのバランスをとることが大切です。うつには、うつ病という不適応の面と、休息をとったり物事の見方を現実的にしたりといった適応の面があります。不安にも、不安障害という不適応面と、危険を避け行動が慎重になるという適応的な面があります。こう考えると、心理病理を除去してしまうのではなく、心理病理をコントロールしながら共存していければよいわけです。こう… 2007年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第6回 経済のグローバル化と日本農業のゆくえ 経済のグローバル化はモノばかりでなくヒトやカネ、サービスまでもが国境を越えて自由に行き来することを目指しています。農業も例外ではありません。WTOやFTAといった取り決めの中で一層の市場開放が求められ、さらには東アジア共同体構想なども議論されています。こうしたグローバル化の中で日本の農業はどのように変わっていくのでしょうか。これからの日本農業のゆくえを考えてみます。 2006年 開講 33分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第8回 人間に近づくロボット ヒューマノイドロボットが二足歩行する姿はもう珍しくない。だが、歩行だけが人間らしさであるはずはない。身体、心、振る舞い、など様々な観点で、何が人間らしさをつくるのか。ロボットの構築と実験を通して、人間の解明と新たなロボット知能実現を目指す、認知発達ロボティクス研究の最前線では今、人間型の身体と人間的な心や振る舞いとの密接な関連が明らかになりつつある。人間型の赤ちゃんロボットを発達させて心を形成さ… 2009年 開講 57分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第5回 安全な水:国際保健の現場における知識と知恵の利用 途上国に住む約11億人の人々が、いまだに「安全な水」を利用できずにいる。では安全な水とは何かというと、その定義は意外と難しい。かつては下痢等の感染症に罹らなければ安全な水と理解されてきた。しかし、バングラディシュなどでは、「下痢にならないから」安全と思われていた水がヒ素に汚染され、多大な健康被害がもたらされてしまった。安全な水の確保のために、国際保健の現場で培われてきた知識と知恵の一端を紹介した… 前 150 151 152 153 154 151 152 153 次 HOME 検索結果