× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2009年 開講 59分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第8回 イギリス文学と水・川・海 海洋国イギリスは、昔から水と深い関わりをもちながら発展してきました。とくに、18,19世紀には産業革命の進行とともに河川や海上の交易が拡大し、海外への進出も盛んに行われましたが、イギリスで近代的な詳説の形式が整い、成長してきたのは、まさにこの時期と重なります。イギリスの小説に、川や海、あるいは水そのものとの関わりや関心がどのように表れているか、何人かの有名な作家の作品から探ってみたいと思います。 2006年 開講 38分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第19回 ロボット新世紀 サイバーワールド技術である情報通信技術ITでは、通信とコンピュータが実世界の情報処理をできるパワーになって、将来はさらに高速高性能になる見込みである。また、リアルワールド技術であるロボット技術RTでは、形と動きにより実世界に働きかける機能と、信頼性が実際に利用できるまで向上してきた。そこで、ITとRTとを融合して、社会の変革をもたらすIRTイノベーション創出にわれわれは取り組んでいる。これは、家… 2006年 開講 1時間22分 東京大学公開講座「人口」 第6回 逆都市化時代のまちづくり 人口減少とともに、日本の多くの都市圏では、中心部でも郊外部でも人口減少する逆都市化時代を迎える。都市の活性化という点では厳しい時代の到来だが、都市に緑や水辺を取り戻し、ゆとりある生活を可能にする好機でもある。高密度社会の長所でもあった効率性や、環境への負荷の少なさなどを継承しつつ、混雑に慣れてきた日本人の都市観を変え、ゆとりある都市社会を形成していくには逆都市化の中で何をしていけばよいかを考える… 2008年 開講 18分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第2回 Who Am I? What Can I do? How Do I Live?(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2006年 開講 1時間23分 東京大学公開講座「人口」 第3回 子どもの数と不就学 日本は早くから就学率の高い国ということになっています。しかし、90%以上の就学率を誇ったはずの明治の終わり頃でも、学校に行かなかった女の子のことが沢山史料に出てきます。また学齢簿・学籍簿上では、ある時期まで絶えず女子生徒数の方が少ないということがしばしばあります。このような就学率統計にはどういう仕組みがあるのでしょう。またこの理由を探っていくなかから、今とは異なるその頃の学校のありかたを見つけてみ… 2012年 開講 1時間22分 ホームカミングデイ文学部企画 2012 第2回 シンポジウム「文学部というところ」 第11回ホームカミングデイの文学部企画。第1部は芥川賞・谷崎潤一郎賞等多数の文学賞を受賞した、日本を代表する作家である古井由吉氏(本学文学部ドイツ文学科卒)を招いて、「翻訳と創作と」と題した講演が行われた。第2部では安藤宏教授、中地義和教授、大宮勘一郎教授が加わり、「文学部というところ」というテーマでシンポジウムが開かれた。 2008年 開講 49分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第3回 子どものバランス・家族のバランス 不登校やひきこもり、思春期やせ症など、子どもの臨床的問題が後を絶ちません。子どもを取り巻く大人たちが手を貸すことで子どもの心の揺れ動きを、成長の糧となる穏やかなものへと収めたいものです。しかしそんな意図にもかかわらず、バランス崩しの片棒を担いでしまったり、家族自体が既にバランスを欠いた状況が少なくありません。子どもや家族の心の「バランス」とは何か、肯定的変化をいかに生み出してゆくか、お話したいと… 2009年 開講 6分 東京大学公開講座「水」 第15回 閉講の挨拶 私たちが生きていく上で不可欠な三要素として挙げられるのが、「水」と「食」と「エネルギー」です。 本講座ではそうした「水」をテーマに、科学、政治経済、文学、社会、生命、環境と多様な切り口から、16人の講師によって講義を行いました。最後に、閉講にあたりまして、企画委員長の山形俊男教授(東京大学大学院理学系研究科長)よりご挨拶を申し上げます。 2011年 開講 1分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第2回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生と情報マネジメント 第4回 おわりに 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は7月5日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生と 情報マネジメント」をテーマに、二回目のフォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これ までに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようと いうもの… 2007年 開講 1時間2分 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第11回 音楽文化の「グローバル化」?-音響テクノロジー・音楽産業・地域文化- レコードからCDへ、さらにネット配信へ…。音楽をめぐるテクノロジーや産業の発達とともに、世界各地の音楽文化は地球規模の一つのシステムへと組み込まれ、急速に変質している。しかし他方で、テクノロジーや産業の支配に背を向け、地域に根ざした文化として世界の一様化に抵抗する最後の砦としての音楽というイメージもまた根強い。この講義では、音楽とテクノロジーとの関わりの歴史を文化史的視点から考察することを通して、… 2006年 開講 31分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第16回 ロボットと芸術 近年、メディア芸術の分野で芸術と工学を融合する試みが盛んになってきている。これまでの表現手段は、CG映像などの映像表現が主であった。一方に於いて、我々はロボットが1つの有力なメディア表現手段となりえるのではないかと考え、ロボットと芸術の融合を図っている。本講義では、最近行った、無形文化財保存を目的とした民謡を踊るロボットの開発や芸術家の意図を探るための絵画を描くロボットの開発などの概要を説明する。… 2007年 開講 38分 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第13回 国際政治における権威・権力・暴力 国際政治は力の支配する世界。いかにも当たり前の議論だが、兵隊が大きければよいというわけでもない。ヨーロッパの宮廷外交では王家の伝統や教皇との距離によって各国の影響力が左右されたように、武力の規模だけが力ではないからだ。それでは、他の国に「言うことを聞かせる」ためには何が必要なのか、そして暴力による威迫はどれほど有効な手だてなのか、国際政治における力の多様な源泉とありかたについて探ってみたい。 2006年 開講 1時間19分 東京大学公開講座「人口」 第5回 日本人はどこに住んできたか 2005年国勢調査の結果が発表され、いよいよ日本が「人口減少社会」に入ったことが話題になりました。あと数年でいわゆる「団塊の世代」のリタイアも本格化します。かれらは60 年代から70 年代に、地方から都会へ大量に移住し,戦後日本の高度成長 を支える中心となった人々ですが、その高度成長もそろそろ「歴史」の範疇に入ろうとしています。戦後日本の都市空間のあり様、特に、地方から大都市への人口流入とその帰結を、そこに… 2011年 開講 20分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第1回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生に何ができるか 第4回 第3部 フロアからのコメント、Q&A 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。 学生ら… 2010年 開講 56分 資料あり 東京大学公開講座「防ぐ」 第7回 ドライブレコーダが知る真実―交通事故を防ぐツールになるか― 交通事故死者数は順調に減少傾向にあるものの、事故件数・負傷者数はいまだ高いレベルにある。交通事故のほとんどはヒューマンエラーによるものとされるが、どのような過程でどのように発生しているかは、科学的データに基づく議論はほとんどない。そこで、ドライブレコーダで採取された情報に注目し、事故だけでなく、ヒヤリ・ハットした事故直前のニアミス状態を実環境下で大量に採取し、ドライバ行動を収集、分析することによ… 2011年 開講 4分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第1回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生に何ができるか 第1回 はじめに 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。 学生ら… 2011年 開講 46分 東京大学公開講座「だます」 第7回 偽薬・プラセボ Placeboは日本では一般に「偽薬」と訳されます。もともとラテン語訳の聖書にでてくることば で「喜ばせる」というポジティブな意味を持ちます。どうして日本では「プラセボに過ぎない」な どとネガティブな意味合いで使われることが多いのでしょうか?その語源、漢字文化圏での類似の 用語、臨床試験でのプラセボの作成法、臨床試験と診療での使われ方の違い、倫理との関係など、 プラセボの多義的性格を探ります。 2008年 開講 50分 資料あり 現代GPシンポジウム 国際シンポジウム 2008 事例報告:公立はこだて未来大学の取組み 現代GPの取り組みの1つとして行われた今回のシンポジウムは、どのような教育環境(特にICT(Information and Commuication Technology)技術の利用によって実現される)によって、学生の能動的な学習(アクティブラーニング)を活性化することができるのかが議論されました。 シンポジウムは、事例報告とパネルディスカッションの2部構成で行われました。事例報告ではまず、マサチューセッツ工科大学(報告者:Peter Dourmashkin… 2006年 開講 35分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第18回 ロボットと農林業 農業機械は農作業の省力化を目的として開発されたが、最近では高精度農業機械を使った精密農業の実施による環境負荷低減の役割も重視されている。また国内では後継者不足の問題と、農業の低コスト化の要請からIT技術、ロボット技術を駆使した農作業システムの開発が重要課題となっている。本講演では、農作業の機械化の歴史を紹介し、機械化の効果を説明する。次に、現在開発されている農業用ロボットの事例を紹介する。最後にロ… 2008年 開講 22分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第11回 A Comparison of Work Style - Japan vs. USA(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2008年 開講 55分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第3回 福祉国家の変容と「成熟」:大人になることの難しい社会と教育 現代社会の問題として、「大人になることの難しさ」がある。豊かな社会、多様な価値観を許容する社会の出現によって、共通の目標が喪失したこと、共通の大人のモデルが見つけにくくなったこと、大人と大人以前の境界があいまいになったことなどが原因の一端と考えられる。社会・経済の成長・発展(デベロップメント)と個人の成長・発達(デベロップメント)との予定調和を前提できた時代が終わりを告げようとしている。この講義… 2010年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第6回 骨を抱きしめる-マダガスカルにおける墓制と遺体 インド洋西端海域に位置する島、マダガスカルでは、死後、親族が共有する集合墓に埋葬されることは、その人が単なる死者ではなく、「祖先」として社会的に位置づけられることと結びついています。だから、死者を看取った遺族のつとめは、その死者を遺族の集合墓に埋葬してやることなのです。しかし、様々な事情で、遺体をすぐに集合墓に埋葬できないことがあります。そのとき、マダガスカルの人々は死者とどう向き合うのでしょう… 2008年 開講 52分 資料あり 現代GPシンポジウム 国際シンポジウム 2008 事例報告:TEALプロジェクト(英語) 現代GPの取り組みの1つとして行われた今回のシンポジウムは、どのような教育環境(特にICT(Information and Commuication Technology)技術の利用によって実現される)によって、学生の能動的な学習(アクティブラーニング)を活性化することができるのかが議論されました。 シンポジウムは、事例報告とパネルディスカッションの2部構成で行われました。事例報告ではまず、マサチューセッツ工科大学(報告者:Peter Dourmashkin… 2006年 開講 30分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第6回 手術ロボットの現状と将来 少子高齢化社会を迎え、生活の質の向上のためには、高度化された医療技術が求められる。手術ロボットにより,これまで見えなかった患部を見ることができるようになったり、これまでは不可能であった微細な手術や精度の高い手術が可能となる。さらに、ロボティックサージェリにより遠隔医療も可能となる。これらの技術により、患者の負荷の低減、医師の負荷の低減、地域医療格差の是正、救急医療の充実、医学教育の高度化が可能と… 2010年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第3回 関節の痛み、骨の痛み 厚生労働省の調査によると、国民が訴えている自覚症状で最も多いのは、男女とも腰痛、肩こり、関節痛です。これらの症状は、変形性関節症や骨粗鬆症によって起こります。本講義では、これらの痛みのメカニズムと対策について概説します。 前 153 154 155 156 157 154 155 156 次 HOME 検索結果