#Hidetaka Ishida コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:22件 1時間44分 資料あり ながら聞き可 デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義) 第11回 フロイトへの回帰:デジタル・ヒューマニティーズと無意識 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【デジタルで変わるもの・変わらないもの】フロイトに立ち返り、これからの学問の話をしよう(だいふくちゃん通信) 1時間18分 ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第13回 知をよむ・かく 複数講師陣による総括ラウンド・ディスカッションをおこなう。これまでの講義を振り返りながら、各回の議論を重ねあわせ、「新しい知識学」を定式化する。 1時間10分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第1回 よむ・かくとは何か?(全体イントロダクション) <よむ・かく>はリテラシーという知の基本となる人間の活動である。長い間、人間の知は、「書物」をメディアとする「文字」リテラシーによって成立してきた。しかし、今日では、狭義の文字や書物を超えた技術が知を生み出すようになった。この講義では、こうした新しい知識技術が提起している「新しい知識学」の問題を各講師と共に考えていきたい。第1回目は、新しい知識学の問題群への導入をはかる。 1時間26分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第8回 本をよむ・かく 紙と電子の両方で<よむ・かく>生活を私たちは今では行っている。そのとき改めて問われるのは、本とはいったいどのような技術なのかという問いである。書物というメディアの究極のあり方を追求したマラルメの文学に例をとりつつ、紙でも電子でも本が読まれるようになった「ハイブリッド・リーディング」時代の<よむ・かく>について考える。 2015年 開講 34分 ながら聞き可 トマ・ピケティ教授東大講義「21世紀の資本」 インタラクティブセッション(日本語字幕) 2014年の英訳版の出版以降、世界的に注目を浴びている書籍『21世紀の資本』。著者である経済学者のトマ・ピケティ教授をお招きし、東大生をおもな対象に特別講義を開催しました。 貧富の差や所得の分配について膨大なデータを分析した研究の軌跡や、格差というテーマそのものについて、皆様の考えを深める一助になれば幸いです。 00:10 はじめに 04:25 Q1. なぜ r は一般的に g を上回るのか? r>g は資本主… 2015年 開講 34分 ながら聞き可 トマ・ピケティ教授東大講義「21世紀の資本」 インタラクティブセッション(英語字幕) 2014年の英訳版の出版以降、世界的に注目を浴びている書籍『21世紀の資本』。著者である経済学者のトマ・ピケティ教授をお招きし、東大生をおもな対象に特別講義を開催しました。 貧富の差や所得の分配について膨大なデータを分析した研究の軌跡や、格差というテーマそのものについて、皆様の考えを深める一助になれば幸いです。 00:10 はじめに 04:27 Q1. なぜ r は一般的に g を上回るのか? r>g は資本主… 2014年 開講 新図書館トークイベント 第7回 戦争と平和の条件 〜いま、大学の知と教育にできること ディスカッション「世界を知る力」 無用な戦争を回避し、平和を維持するためには、社会ができる限り正確に現実を認識しながら、論理的な判断をおこなうことが重要です。混迷いやます国際情勢やメディア環境の激変の中で、このことが今ほど切実な課題となっている時代はありません。学問を担う大学、その知を蓄積し万人へのアクセスにひらく大学図書館、知を育成するシステムである大学教育は、それに対してどのような貢献ができるのでしょうか? これまでの議論… 2013年 開講 新図書館トークイベント 第1回 立花隆と語る東大図書館 立花隆と語る東大図書館 附属図書館では、現在進行中の新図書館計画に関連するトークイベントとして、立花隆氏の講演会を開催しました。 新刊「立花隆の書棚」で巨大な知的関心の広がりをあらためて世に示した立花隆氏。氏は著作「天皇と東大」等で東大の歴史を見つめてきました。会場となる洋雑誌閲覧室はかつて記念室(または貴賓室)と呼ばれており、東大の歴史と図書館の歴史が交差する場でもあります。そのような歴史の地点から計画中の東大新図… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 学際情報学-情報と諸学問の融合(学術俯瞰講義) 第1回 俯瞰的視座と情報学の歴史 4月19日(木) 講義の全体像を概観し、併せて講義の進め方についてオリエンテーションをおこなう。また、情報という概念が諸学問をどう変えたのか、概観する。 1時間17分 ながら聞き可 学際情報学-情報と諸学問の融合(学術俯瞰講義) 第11回 情報と文化 (1) 6月14日(木) ゲスト:藤幡正樹(東京藝術大学) 情報技術は人間の感性経験にどのような変化をもたらしているのか。芸術や文化の表現にどのような可能性を生んできたのか。メディア・アートの実践者をゲストに迎えて共に考える。 ※講義日が7月12日より変更になりました。7月12日(木) 情報メディア革命を文明における「人間の条件」の大変化としてとらえて思想的課題を検討し、21世紀の文化と知の行方を展望する。 ※講… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 学際情報学-情報と諸学問の融合(学術俯瞰講義) 第12回 情報と文化 (2) 6月14日(木) ゲスト:藤幡正樹(東京藝術大学) 情報技術は人間の感性経験にどのような変化をもたらしているのか。芸術や文化の表現にどのような可能性を生んできたのか。メディア・アートの実践者をゲストに迎えて共に考える。 ※講義日が7月12日より変更になりました。7月12日(木) 情報メディア革命を文明における「人間の条件」の大変化としてとらえて思想的課題を検討し、21世紀の文化と知の行方を展望する。 ※講… 1時間25分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第5回 記号の概念をめぐって(その4) 1時間27分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第1回 情報記号論の問いとは何か 1時間18分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第7回 記号の概念をめぐって(その6) 1時間15分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第2回 記号の概念をめぐって(その1) 1時間19分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第11回 情報記号論の諸問題4(続) サイバースペースにおけるコミュニケーション 情報記号論の諸問題5 ポスト・ヒューマンにおける条件 1時間12分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第8回 インターフェース・メタファー・身体 1時間22分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第6回 記号の概念をめぐって(その5) 1時間21分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第9回 記号合成とVR -電子メディア時代の記号の条件- 1時間25分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第3回 記号の概念をめぐって(その2) 1時間19分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第10回 記号合成とVR(続) -電子メディア時代の記号の条件- 情報記号論の諸問題4 サイバースペースにおけるコミュニケーション 1時間13分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第4回 記号の概念をめぐって(その3) HOME #Hidetaka Ishida