× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年順 関連度順 人気順 開催年順 公開日順 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 578 件 検索する リセットする リセット 該当数:578件 2024年 開講 2024年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 2024年 開講 第139回(2024年秋季)東京大学公開講座「宇宙」 東京大学の天文学の歴史は、1877年の東京大学の創立から更に遡り、その起源は江戸幕府の天文方にまでたどり着きます。 2027年の東京大学創立150周年へのカウントダウンが始まったいま、「宇宙」をめぐる歴史的な発見やできごとが数多く起こっています。本公開講座では、宇宙を自然科学や社会科学のさまざまな分野から多面的に眺め、「宇宙の誕生」「惑星と太陽系」「宇宙探査」という3つのサブテーマのもとお話します。 2024年 開講 教養教育高度化機構シンポジウム2025 D&Iの推進がひとつの大きな課題になっている現在は、「多様性」と「安全」がある種の緊張を孕んで対置され、フレームアップされることも多くなってきた。日本の大学でそれまで前例のなかったSafer Spaceの活動をひとつの前身とする教養教育高度化機構のD&I部門も、教育・研究活動の中でこの緊張にさまざまなかたちで直面してきた。教養教育の場に根差しつつ、この緊張関係を正面から見据え、多様性と安全との共存可能性をあらため… 2024年 開講 マイクロフルイディクス30周年ワークショップ[EN] 2024年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第24回 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログラムです:東大FFP)を修了した大学院生・教職員による、約10分間のレクチャです。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えます。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSな… 2024年 開講 革新的学びの創造学寄付講座 シンポジウム 第9回 「学びの中の多様性」 2024年 開講 2024年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar 2024年 開講 法務実務セミナー「~契約書レビューにあたって必要なこと~」 2024年 開講 ジェンダーを考える(学術フロンティア講義) 現代社会では、想定外の政治的課題や事象が次々と起こっている。その際、マジョリティ側とは異なる視点、ジェンダーや多様性の視点を導入することで、複雑な事象や課題を別の視点から捉え、分析することが可能になる。本講義では、ジェンダー平等後進国の日本の現状について、学生が認識を高め、ジェンダーをめぐる多様な問題について自ら考える機会を持つことを目的としている。初回はイントロダクション、2回目から11回目までは… 2024年 開講 #WeChange 女性幹部養成プログラム ネットワーキングイベント 東京大学では、2022年度に始動した女性リーダー育成に向けた施策「UTokyo 男女+協働改革#WeChange」の一環として、昨年度より、女性研究者キャリアアップ支援を目的として「女性教員幹部養成コース」を試行実施しています。昨年度に引き続き、今年度も幹部候補の女性教員を対象とした、ネットワークイベントを開催しました。 イベントの冒頭では、林香里理事・副学長と、部局長経験者である物性研究所 森初果教授、史料編纂所 本… 2024年 開講 東京大学大学院工学系研究科 浅見泰司教授 最終講義「都市解析から都市住宅論へ」 2024年 開講 GraSPP20周年記念シンポジウム-EBPMと政治 公共政策分野では過去20年で政策立案の流れが大きく変化し、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくEBPMを推進する流れが強くなってきている。本シンポジウムでは、当大学院の教員に加え、現役国会議員の方々にもご登壇いただき、今まで当大学院が果たしてきた役割を振り返るとともに、こうした流れの変化の中で当大学院が政策決定において果たすべき… 2024年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第23回 「教える」を学ぶ 東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)を修了した大学院生・教職員によるレクチャを行います。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えるミニレクチャを行います。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編… 2024年 開講 第138回(2024年春季)東京大学公開講座「制約と創造」 2024年 開講 2024年度業務改革総長賞表彰式 2024年度業務改革総長賞表彰式における受賞者によるプレゼン動画 2024年 開講 令和6年度「東京大学安全の日」講演会 本学では、平成17年に構成員が潜水作業中に亡くなる事故が発生した7月4日を「東京大学安全の日」と定め、安全の日を迎えるこの時期に、事故の記憶を風化させることなく、教育研究活動における安全衛生の向上、事故災害の発生防止、安全意識の向上及び安全文化の定着を図ることを目的として、毎年「東京大学安全の日」講演会を実施しています。 第19回となる本年度の講演会は、「現代社会に内在するリスクへの対応」をテーマとし… 2024年 開講 アキンウミ・アデシナ氏講演会(アフリカ開発銀行総裁)[EN] 2024年 開講 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 東京大学東アジア藝文書院(East Asian Academy for New Liberal Arts, EAA)は2019年度から毎年、「30年後の世界へ」を共通テーマとしてこのオムニバス講義を開講し、様々な角度から「世界」を問うてきました。世界はわたしたちの外側にあるのではなく、わたしたちが世界を創っているのだと言えます。世界を問うとは、既成の価値を疑いながら未来に関与することです。問いは智慧を発動させ、その智慧を育むのが大学という場所… 2024年 開講 令和6年度 研究倫理セミナー 2024年度研究倫理セミナーでは、「責任ある研究とイノベーションの浸透と実践」をテーマに、RRI(Responsible Research and Innovation:責任ある研究とイノベーション)やELSI (Ethical, Legal and Social Issues:倫理的・法的・社会的観点)に関する講演を行います。 また、RRIやELSIについて、様々な学問分野からの視点を共有、議論します。 学内での3年間の取組の総括と、各部局における良い取り組みについても紹介します。 2024年 開講 Juan Carlos Salazar氏(ICAO事務局長)特別セミナー [EN] 2024年 開講 医学英語論文執筆セミナー~必ずacceptされる医学英語論文執筆のコツ 現役の医学研究者であり、医学図書館長でもある康永秀生教授が、英語で医学論文を執筆するメソッドを伝授します。 2024年 開講 2024年度ジェンダー・エクイティ研修「多様なケア労働への理解ある職場を目指して」 2024年 開講 令和6年度教職員安全衛生講習会 本学では、労働安全衛生法第59条第1項により、教職員を対象に研究室・事務室等における事故等の発生を未然に防止するための安全衛生教育(安全衛生講習会)を実施しています。 2024年 開講 令和6年度 環境安全衛生実務説明会 部局の総括を担う環境安全管理室の方々に実務を十分にご理解いただく。 2024年 開講 #言葉の逆風 どう向き合うー『なぜ東大は男だらけなのか』著者、矢口副学長と考える WeChange UTokyoの枠組みで5月に実施した「#言葉の逆風」プロジェクトに対し、様々な反響をいただきました。#言葉の逆風はどのような環境で発生してしまうのか。何が防風林となり得るのか、あるいは、どうしたら逆風を順風にできるのか。『なぜ東大は男だらけなのか』の著者矢口祐人副学長と、それぞれの場所で活躍されている東京大学教員、卒業生と考えました。 前 1 2 3 4 5 1 2 3 次 HOME 検索結果