#思想 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:208件 1時間38分 資料あり ながら聞き可 情報が世界を変える-技術と社会、そして新しい芸術とは(学術俯瞰講義) 特別講義 音楽が世界を変える? こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒「教授」坂本龍一の東大講義録【「自己表現」でない音楽とは?】(だいふくちゃん通信) 1時間25分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第5回 記号の概念をめぐって(その4) 1時間27分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第1回 情報記号論の問いとは何か 1時間18分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第7回 記号の概念をめぐって(その6) 1時間15分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第2回 記号の概念をめぐって(その1) 1時間12分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第8回 インターフェース・メタファー・身体 1時間22分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第6回 記号の概念をめぐって(その5) 1時間21分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第9回 記号合成とVR -電子メディア時代の記号の条件- 1時間25分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第3回 記号の概念をめぐって(その2) 1時間23分 ながら聞き可 コミュニケーション・システム(2002年度講義) 第9回 メディアと社会、そして人間 1時間13分 ながら聞き可 進化生態情報学(2003年度講義) 第15回 総括 1時間20分 ながら聞き可 進化生態情報学(2003年度講義) 第12回 ミーム論から見た知識論(2) 1時間26分 資料あり ながら聞き可 進化生態情報学(2003年度講義) 第8回 進化生物学から知識と文化の進化理論へ(2) 1時間22分 資料あり ながら聞き可 進化生態情報学(2003年度講義) 第11回 ミーム論から見た知識論(1) 1時間33分 ながら聞き可 進化生態情報学(2003年度講義) 第9回 ゲスト・トーク ― 前田邦宏さんを招いて 1時間30分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第6回 それでも宗教?! 「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。 1時間26分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第9回 当事者性と専門性 「わたし」のことを研究すると、学問ではないのか?自分で自分を研究対象とすれば「主観的」と呼ばれ、「科学的でない」と言われる。学問は、「中立・客観性」の神話によって厚く守られてきた。「客観」もまた「もうひとつの主観」ではないのか?だれをも「中立」の立場に置かない利害の異なる問題のなかでは、「第三者」とは多数派という名前の「もうひとりの当事者」ではないのか?「わたしのことはわたしがいちばんよく知って… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第3回 モノを見ることと、ヒトを見ること 人間を科学的に探求するということについて、20世紀初めには物理学をモデルにして心理学が生まれたが、認知心理学、認知科学に発展する中で、コンピュータ科学や人類学、社会学などを取り込み、しだいに状況論的・関係論的視点を取り入れるにいたってきた経緯を解説する。最後に、ヒトを「ヒトとして見る」ことの意味を考える。 1時間32分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第12回 科学・哲学・文学 「歴史のなかのアートとサイエンス」。自然科学にしろ、人文科学にしろ、学問としてのそれらの研究・教育体制が今日見る形で整うのは一九世紀以後のことにすぎない。それに先立つ古代以来のリベラル・アーツの影響作用史のなかに、サイエンスを相対化し、ファイン・アーツと通底させる精神史の基層のあり方をさぐってみたい。 1時間26分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第11回 「クリティカ」の伝統 「歴史のなかのアートとサイエンス」。自然科学にしろ、人文科学にしろ、学問としてのそれらの研究・教育体制が今日見る形で整うのは一九世紀以後のことにすぎない。それに先立つ古代以来のリベラル・アーツの影響作用史のなかに、サイエンスを相対化し、ファイン・アーツと通底させる精神史の基層のあり方をさぐってみたい。 1時間33分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第10回 人間学のまどろみ こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒ミシェル・フーコーの歴史観【哲学の「思いあがり」を捨て去るために】(だいふくちゃん通信) 1時間32分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第13回 学問・モラルと希望 これまでの講義を総括しながら、学問が人間の未来に対して負う責任を考える。現在の飛躍的に進行しつつある多層的な世界観においてどのように人間の希望を見いだすべきなのか--この根本的な問いに答えるための手がかりは何かを学生の皆さんと一緒に考えることにしたい。 1時間26分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第5回 宗教はあぶない?! こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【今一度 振り返ってみよう 日本の宗教観】宗教はあぶない?!(だいふくちゃん通信) 1時間34分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第4回 切っても切れない関係 「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。 1時間32分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第7回 学問とポジショナリティ:ジェンダースタディズ 「わたし」のことを研究すると、学問ではないのか?自分で自分を研究対象とすれば「主観的」と呼ばれ、「科学的でない」と言われる。学問は、「中立・客観性」の神話によって厚く守られてきた。「客観」もまた「もうひとつの主観」ではないのか?だれをも「中立」の立場に置かない利害の異なる問題のなかでは、「第三者」とは多数派という名前の「もうひとりの当事者」ではないのか?「わたしのことはわたしがいちばんよく知って… 前 5 6 7 8 9 7 8 9 次 HOME #思想