#アリ コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:42件 41分 資料あり ながら聞き可 多様な視点からジェンダーを見る(学術フロンティア講義) 第1回 イントロダクション ※動画の35分30秒で言及されている第6次男女共同参画基本計画は、2026年3月に策定・公表されました。詳細はこちら 2025年 開講 33分 第140回(2025年春季)東京大学公開講座「災害」 荒ぶる災害に向かい合う これからの防災を考える 自然災害の激甚化が進み行政主導の防災に限界がみられる今、わが国の防災に必要なことは何か。この講義では、災害制御可能感を捨て自然に対する畏敬の念に基づく諦観論的防災、行政依存意識を捨て官民挙げて主客未分で取り組む防災について考えます。★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 この講演は日本語で行われました。 運… 2025年 開講 3時間19分 教養教育高度化機構シンポジウム2025 多様性と安全 Diversity and Safety D&Iの推進がひとつの大きな課題になっている現在は、「多様性」と「安全」がある種の緊張を孕んで対置され、フレームアップされることも多くなってきた。日本の大学でそれまで前例のなかったSafer Spaceの活動をひとつの前身とする教養教育高度化機構のD&I部門も、教育・研究活動の中でこの緊張にさまざまなかたちで直面してきた。教養教育の場に根差しつつ、この緊張関係を正面から見据え、多様性と安全との共存可能性をあらため… 2025年 開講 43分 ながら聞き可 学内限定 令和7年度「東京大学安全の日」講演会 野外活動の現場で実践する安全管理の実際 12分 技術は人を不幸にするのか?東大教授たちと考えるELSI/RRI Vol.2 「エネルギーと環境 未来の持続可能社会をどうするべきか」 第4回 地球を冷やす“人工手段”とは?気候工学の最前線 気候をコントロールしてもいいのか、最終手段としての気候工学の是非について語り合います。 著作権処理・映像編集:東京大学 工学系研究科 15分 技術は人を不幸にするのか?東大教授たちと考えるELSI/RRI Vol.2 「エネルギーと環境 未来の持続可能社会をどうするべきか」 第3回 太陽光は最強のエネルギー それでも“地球を救えない理由”とは? 太陽光エネルギーの0.01%さえ活用できれば、エネルギー消費量を賄うことができる?エネルギーのベストミックスについて語り合います。 著作権処理・映像編集:東京大学 工学系研究科 2021年 開講 22分 革新的学びの創造学寄付講座シンポジウム 第1回「学びを支える先端研究」 第6回 バーチャルリアリティの世界 東京大学と(株)ナガセは、教育を通じたインクルーシブ社会の構築に資するために 「ナガセ東京大学『革新的学びの創造学』未来社会協創基金」を創設しました。 第1回シンポジウムでは、革新的学びの創造学寄付講座の設立趣旨のご説明と 学びを支える東京大学の先端研究の一端をご紹介します。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 2022年 開講 2時間27分 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 「働かない」働きアリの進化生態学 「働かない」働きアリと聞いて皆さんは何を想像されるでしょうか。アリは、私たちヒトとは全く異なる生き物です。しかし、かれらの「社会」をつぶさに調べてみると、分業や協調、居候やだまし合いなど、私たちがみずからの社会に照らし合わせて納得でき、時には身につまされるような暮らしぶりを見つけることができます。アリの「社会」に、私たちが合理性や共感を感じることができるのは、そもそもなぜなのでしょうか。野生生物… 1時間37分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 第10回 いま「東洋」と「近代」を考えて、未来に何をのぞめるだろう? こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒人は変化するーインドのスピリチュアリティから考える他者との付き合い方(だいふくちゃん通信) データマイニング入門 11-10 課題 データマイニング入門 12-4 全体のまとめ(3):機械学習 2021年 開講 42分 第133回(2021年秋季)東京大学公開講座「繋がる」 ポストコロナ時代の建築・都市空間の役割 ポストコロナ社会のなかで、人と人がつながるコミュニケーションの場として、建築・都市の空間に求められるものは何なのか?物理空間としての建築・都市の魅力について、歴史的な視野から考えてみたいと思います。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター こちらの… 2021年 開講 46分 第133回(2021年秋季)東京大学公開講座「繋がる」 人と社会を繋いで超高齢社会を支える情報学 ひとりの一生が100年に近づく新しいライフステージでは、「繋がり」は個人の健康と社会の持続可能性に響いてきます。高齢期の繋がりを拡張するVRやAI等の情報学を解説し超高齢社会におけるイノベーションの可能性を考えます。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 2022年 開講 2時間13分 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 古代ギリシア哲学を学ぶ意義 古代ギリシアに生まれた「哲学(フィロソフィアー)」は、紀元前 6世紀初めから紀元後6世紀まで古代哲学として栄え、西洋哲学・科学の基盤として現代にまで受け継がれています。その原初の思索の迫力を、現代の研究による復元でお届けします。その意義を学びながら、ギリシアのさまざまな哲学者たちと一緒に世界や人生について考えてみましょう。 講師:納富 信留 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシ… 2021年 開講 55分 情報理工学系研究科 20周年記念シンポジウム「情報理工が描くインクルーシブ共創社会」 若手セッション「情報理工最前線」 2021年 開講 41分 情報理工学系研究科 20周年記念シンポジウム「情報理工が描くインクルーシブ共創社会」 共創社会に向けたセンター・プログラムの取組み紹介 共創社会実現に向けて、情報理工学系研究科が中心となって展開している連携研究機構やプログラムの取り組みを紹介します。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 1時間19分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第1回 ガイダンス 2020年 開講 東京大学公開講座:論理 論理学とは何か? 「論理学(ロジック)」は紀元前4世紀のギリシアで成立した哲学の一部門です。その成り立ちと歴史を検討することで、西洋の論理学がどのような特徴をもち、私たちの思考や世界とどう関わるかを考えます。 04:10 本講義の問い 17:13 西洋論理学の成立 32:57 西洋の論理学とその他者 39:28 まとめ ★ 過去の公開講座 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があれば… 1時間44分 資料あり ながら聞き可 デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義) 第8回 VR2.0の世界 昨今、VR技術が注目を集めている。VRという言葉がはじめて使われたのが1989年のことであるから、今回は2周目のブームということになる。もちろん、当時と今とでは技術的・社会的な環境が全く異なっており、その意味で現在のVRはVR2.0とでも呼ぶべきものであろう。本講義では、VR技術の過去と現在について解説したうえで、この新しいVR2.0はどう進化していくのか、どうわれわれの考え方や産業や社会に影響を与えていくのかについて… 2017年 開講 35分 ながら聞き可 学内限定 リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修 第4回 プレアワード(実践編) リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修は、本学における教職員の研究マネジメント力の向上とともに、本学の研究力強化に資することを目的とした研修です。 ★ 開催報告(東大URA推進室ウェブサイトが開きます) 1時間42分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第3回 法廷弁論としての『オデュッセイア』: 物語後半 (13-24巻) こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【オデュッセウスは英雄か? それとも罪人か!?】ギリシア古典を読み直す(だいふくちゃん通信) 1時間28分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第2回 『オデュッセイア』の世界: 物語前半 (1-12巻) こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【オデュッセウスは英雄か? それとも罪人か!?】ギリシア古典を読み直す(だいふくちゃん通信) 1時間8分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第3回 メディアの相互作用:文学と映画をめぐって こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【メディアミックスの効果】小説と映画の相互作用について(だいふくちゃん通信) 2014年 開講 駒場祭公開講座 2014 バーチャルリアリティ技術は人間の能力をどこまで拡張できるか VR(バーチャルリアリティ)技術は、コンピュータと人間をより密接に結びつけることで、記憶や行動の補助など様々な人間の能力の拡張を可能にします。この講義では、嗅覚ディスプレイ、実世界ライフログなど、最新の研究成果を紹介しながら能力の拡張について考えます。 02:04 バーチャルリアリティとは? 12:50 VR技術のさまざまな要素 30:42 五感の拡張:嗅覚ディスプレイ・擬似触覚 46:08 身体の拡張:… 1時間15分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第11回 形をよむ・描く よく知っているはずのものでも、絵に描いてごらんと言われると、ほとんど覚えていないことに気がつくが、一度スケッチしたものについては、細部も立体構造もよく記憶される。スケッチは、物や空間の観察方法であり、観察された複雑な事象の中から特徴的な様態を簡潔に記述する方法でもある。その意味では決して写真のような転写ではなく、むしろ認識を抽象化した言葉に近いものである。そして、私たちが言葉を思考や伝達の道具と… 前 1 2 1 2 次 HOME #アリ