#海洋 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:10件 2025年 開講 47分 第140回(2025年春季)東京大学公開講座「災害」 防災・減災に役立つ地域気象データの整備 地球温暖化に伴い、我が国でも異常気象が頻発し、関連する災害も深刻化しています。本講演では、昨今の異常気象の実態と仕組みをデータで振り返るとともに、今後各地域での防災・減災に役立つ4次元気象データの作成についてご紹介します。★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 この講演は日本語で行われました。 運営・著作権処… 2025年 開講 30分 第140回(2025年春季)東京大学公開講座「災害」 海と希望の学校 in 三陸 地域社会の一員としてやらなければならなかったこと、東京大学だからこそできたこと。東日本大震災の被災者でもあった大気海洋研究所・大槌沿岸センターの14年におよぶ震災復興の道のりについてお話しします。★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 この講演は日本語で行われました。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学… 2022年 開講 1時間49分 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 海と科学と三陸と――地方にある高等教育・研究機関の役割―― 岩手県大槌町.2011年の東日本大震災で甚大な被害を受けた三陸沿岸の町のひとつで,私たちが何を経験し,地域や私たち自身の役割をどう考え,地域の一員として今,何をしているのか,三陸にある高等教育・研究機関と地域の関わりについてお話しします. 講師:峰岸 有紀 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシ… 2022年 開講 42分 第134回(2022年春季)東京大学公開講座 「グリーントランスフォーメーションへの道:個人と社会の架け橋」 気候変動における海洋の役割 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 2023年 開講 11分 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム第20回 海洋におけるもう1つのCO2問題 CO2が海水を酸性の方向に変化させる「海洋酸性化」。温暖化と並ぶ海洋特有の懸念で、海洋にとっては、もう1つのCO2問題と呼ばれています。レクチャーではその仕組みや海洋生態系への影響について紹介します。 講師:原田尚美 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラ… 2020年 開講 11分 ながら聞き可 学内限定 2019-2020年度業務改革総長賞受賞者プレゼンテーション 第3回 業務フローのクラウド化によるペーパーレス決裁 業務改革推進オフィスでは、教職員から業務改革のアイディアや各部署での業務改革成果を募集し、その中で特に優れたものに、毎年「業務改革総長賞」などの各賞を授与しています。 主催:業務改革推進オフィス 2014年 開講 59分 東京大学公開講座「恵み」 第8回 海の恵みの創生的な利用にむけて 食料、輸送、気候調整、エネルギー資源など、さまざまな恵みを私たちに与えてくれる海。しかし、海はずっと同じままであるわけではなく、人間とのかかわりによって水質や生態系が変化します。海から持続的に恵みを受け取るために、私たちはどのようにかかわっていくべきなのでしょうか。環境システム学の立場から考えます。 01:05 海の恵み 13:08 沿岸生態系と物質循環 31:41 干潟・浅場・藻場の再生 55:50 … 1時間41分 資料あり ながら聞き可 「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義) 第4回 海上保安庁から見た日本の海、アジアの海 海の国際ルールである海洋法条約を紹介しつつ、尖閣諸島、竹島などの日本をとりまく海の紛争事案について、海上保安庁としてどのように考えてきたか、どのように対処してきたか、現場の経験をふまえ話します。 2013年 開講 40分 東京大学公開講座「変わる/変える」 第14回 海のルールと海の研究はどう変わるか 漁業権は、地域の漁業者に地域資源の排他的な利用権を認めたものであり、江戸時代に成立したと考えられている漁村共同体の権利がその源です。漁業権制度は我が国独自の制度です。「つくる漁業」(栽培漁業)は、我が国の水産研究の成果ですが、その成立は漁業権制度と無関係ではありません。1994年に発効した国連海洋法条約では、沿岸国に200海里排他的経済水域での資源利用権を認めています。新しい海のルールが海の研究をどのよ… 1時間46分 資料あり ながら聞き可 ビジョンとミッション-海事・海洋、エネルギー・環境、構造基準-(湯原哲夫最終講義) 第1回 湯原哲夫 最終講義 HOME #海洋