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#真理
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:21件
movie 41分
text 資料あり
headset ながら聞き可
多様な視点からジェンダーを見る(学術フロンティア講義)
第1回 イントロダクション
※動画の35分30秒で言及されている第6次男女共同参画基本計画は、2026年3月に策定・公表されました。詳細はこちら
2025年 開講
movie 1時間18分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
多様性包摂共創センターキックオフシンポジウム「共に創るDEI」
多様性包摂共創センターキックオフシンポジウム「共に創るDEI」第1部
2024年4月に設立した東京大学多様性包摂共創センター(通称IncluDE/インクルード)は、2025年9月22日にキックオフシンポジウム「共に創るDEI」を開催しました。下記のようなプログラムで第1部を実施しました。反DEIの風も吹く中、IncluDEはそれにどのように立ち向かうのでしょうか。学内外から向けられる期待が詰まった内容となっております。日本語版は、日本手話通訳と字幕付きとなっております。ぜひご覧ください。 ◆開会 …
2025年 開講
movie 3時間19分
教養教育高度化機構シンポジウム2025
多様性と安全 Diversity and Safety
D&Iの推進がひとつの大きな課題になっている現在は、「多様性」と「安全」がある種の緊張を孕んで対置され、フレームアップされることも多くなってきた。日本の大学でそれまで前例のなかったSafer Spaceの活動をひとつの前身とする教養教育高度化機構のD&I部門も、教育・研究活動の中でこの緊張にさまざまなかたちで直面してきた。教養教育の場に根差しつつ、この緊張関係を正面から見据え、多様性と安全との共存可能性をあらため…
2025年 開講
movie 1時間18分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
多様性包摂共創センターキックオフシンポジウム「共に創るDEI」
多様性包摂共創センターキックオフシンポジウム「共に創るDEI」第1部[EN]
2024年4月に設立した東京大学多様性包摂共創センター(通称IncluDE/インクルード)は、2025年9月22日にキックオフシンポジウム「共に創るDEI」を開催しました。下記のようなプログラムで第1部を実施しました。反DEIの風も吹く中、IncluDEはそれにどのように立ち向かうのでしょうか。学内外から向けられる期待が詰まった内容となっております。日本語版は、日本手話通訳と字幕付きとなっております。ぜひご覧ください。 この動画…
movie 41分
text 資料あり
headset ながら聞き可
ジェンダーを考える(学術フロンティア講義)
第11回 相談支援とジェンダー
movie 1時間6分
text 資料あり
headset ながら聞き可
ジェンダーを考える(学術フロンティア講義)
第1回 イントロダクション
movie 56分
text 資料あり
headset ながら聞き可
ジェンダー不平等を考える(学術フロンティア講義)
第1回 ガイダンスとイントロダクション
2022年 開講
movie 1時間45分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
東京大学ダイバーシティ&インクルージョン宣言制定記念シンポジウム
第1回 東京大学ダイバーシティ&インクルージョン宣言制定記念シンポジウム ~多様性の現在地と未来~
東京大学は、本年6月に「ダイバーシティ&インクルージョン宣言(D&I宣言)」を制定しました。 本シンポジウムではこれを記念し、本学構成員、本学卒業生がそれぞれの視点から多様性と包摂性をテーマに課題を共有し、今後の取り組みと方向性を考えました。 登壇者:藤井輝夫、矢口祐人、高野明、小川真理子、中野円佳、相原博昭、李美淑、Woodward, Jonathan、近藤武夫、星真梨子、林香里
movie 57分
headset ながら聞き可
守るべきもの、変えるべきもの(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2016年度講義)
第6回 対談
movie 47分
text 資料あり
headset ながら聞き可
守るべきもの、変えるべきもの(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2016年度講義)
第6回 地域の文化環境と地方自治体の役割:守るべきものと変えるべきもの
2020年 開講
高校生のための東京大学オープンキャンパス2020
第69回 模擬講義1:疫病と文学ー『デカメロン』を(少し)読んでみよう
感染症は、さまざまな恐怖と不安を生み出します。 生の喜びを描いて有名な『デカメロン』の冒頭は、ペスト流行で日常の消えた14世紀フィレンツェの描写です。 中世の作家は疫病と人々をどう分析しているか、、、いっしょに(少し)読んでみましょう。 大学院総合文化研究科・教養学部 https://www.c.u-tokyo.ac.jp/index.html 映像提供:東京大学教養学部 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に…
2020年 開講
ディーセント・ワークを実現するこれからの地域システムのあり方とは〜産学官連携による「働き方発明」の取り組み〜
第2回 行政の立場から
本シンポジウムでは、超短時間雇用モデルを実装した企業・自治体の取り組みや、企業連携による新たな働き方を紹介します。 皆さんと働き方の未来モデルを一緒に考えていきましょう。 イベント詳細はこちら。 主催:東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野 近藤研究室 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。
2020年 開講
ディーセント・ワークを実現するこれからの地域システムのあり方とは〜産学官連携による「働き方発明」の取り組み〜
第6回 働き方の未来モデルについてのディスカッション
本シンポジウムでは、超短時間雇用モデルを実装した企業・自治体の取り組みや、企業連携による新たな働き方を紹介します。 皆さんと働き方の未来モデルを一緒に考えていきましょう。 イベント詳細はこちら。 主催:東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野 近藤研究室 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。
2017年 開講
文化を基軸とした融合型新産業創出研究ユニット キックオフシンポジウム:日本の文化政策の新たな姿を探る
第7回 ディスカッション
2017年6月19日、東京大学本郷キャンパスにて「文化を基軸とした融合型新産業創出研究ユニット」のキックオフシンポジウムを開催しました。本シンポジウムでは、文化政策が変化しつつある現状に照らし、今後に向けてどのような展開があり得るのか、どのような課題があるのかについて、各界の最先端で活躍する論客とともに探りました。 ここでは、これからの日本の文化政策の可能性や課題について議論します。 ★開催報告は …
movie 1時間12分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義)
第2回 香港から見た世界
ヒトを頂点において見ると、チンパンジーはあと一歩でヒトになりそこねた類人猿です。先進国から見ると、チンパンジーの住むアフリカ奥地は辺境です。では、アフリカでチンパンジーと暮らしながら、現代社会と現代人を遠望すると何が見えてくるのでしょうか。「第三のチンパンジー」、「出アフリカ」、狩猟採集社会、文明、東アフリカの自然と歴史、南北問題、地球の未来などをキーワードに論じます。
2013年 開講
駒場祭公開講座 2013
第1回 鴎外、漱石、三島も読んだダンヌンツィオ
20世紀初頭イタリアの詩人ダンヌンツィオをご存知でしょうか?国際的大流行作家だったダンヌンツィオの作品は、日本でも夏目漱石、森鴎外、生田長江、有島生馬、三島由紀夫など蒼々たる作家に読まれ、訳されました。本講座では、イタリアの飛行機草創期にも深く関わったダンヌンツィオの驚きの人生と作品を辿ります。
2010年 開講
text 資料あり
駒場祭公開講座 2010
第1回 イタリアの食のテクスト ― パスタ、ハム、チーズを読む
近代イタリアの「国民文学」といえるマンゾーニの小説『いいなづけ』の冒頭近くで登場人物たちが食べるのは、スパゲッティではなくとうもろこしの粉のおかゆ「ポレンタ」です。マンゾーニから「スローフード宣言」まで、イタリア発のテクストを手に、イタリア料理の歴史と地域性/国際性をたどります。保存食品の代表であるチーズと生ハムについては、レストラン・ルヴェソンヴェールの伊藤シェフのご協力で、実際の試食と専門家…
2011年 開講
text 資料あり
東京大学公開講座「だます」
第6回 騙しと哲学
他の学問が個別の真理を探求するのに対して、哲学は真理の探究そのものを自らの任とします。 とすると、騙すことは哲学という活動とは対極に位置づけられることになります。ところが、古代 ギリシアのソフィストや近代のデカルトにおける欺く神の議論が示しているように、騙すことはいつも哲学と不可分の関係にありました。本講義では、哲学史の議論を素材にしながら、真理を探求 することと騙すこととの内的な関係を考えたいと思…
movie 31分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学際情報学-情報と諸学問の融合(学術俯瞰講義)
第8回 情報と生命 (2)
6月7日(木)  生命体や生命現象も、情報の流れとして見ることができる。コンピュータ・ウイルスやロボットなどの人工生命体を紹介し、そもそもなぜ人は人工生命体を作るのか、そこには人間のどのようなモチベーションが反映しているのか、検討する。7月5日(木)  人間の知識の集積も、生命体によく似た振る舞いをする。今必要とされる学問研究のあり方について、生命体とのアナロジーから、検討する。 ※講義日が6月14日よ…
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第7回 学問とポジショナリティ:ジェンダースタディズ
「わたし」のことを研究すると、学問ではないのか?自分で自分を研究対象とすれば「主観的」と呼ばれ、「科学的でない」と言われる。学問は、「中立・客観性」の神話によって厚く守られてきた。「客観」もまた「もうひとつの主観」ではないのか?だれをも「中立」の立場に置かない利害の異なる問題のなかでは、「第三者」とは多数派という名前の「もうひとりの当事者」ではないのか?「わたしのことはわたしがいちばんよく知って…
text 資料あり
水の知最前線「水で生きる」
第8回 飲み水の水質基準はどのように決めるのか?
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