U-PARLは、東京大学に「アジア研究図書館」を新たにつくるために設立された研究部門です。

このシンポジウムでは、アジアの中の知や財の共有のあり方を見直し、そこからアジアをめぐる知や情報の共有の現在と未来を考えます。

開催報告は こちら

閉会の辞として、有田教授が社会学の観点から、知の共有について語ります。

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講師

東京大学 社会科学研究所 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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