× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2010年 開講 1時間22分 資料あり 駒場祭公開講座 2010 第2回 血液の流れを探る 私たちの体の中には血液が流れていて、体の隅々まで酸素や栄養を運んでくれます。その一方で、動脈硬化症などを通して心疾患や脳血管障害を引き起こしたりもします。このように重要な役割を果たす血液の流れを、最新のコンピュータ・シミュレーション技術を用いることにより、詳細かつダイナミックに探る研究が進んでいます。コンピュータ上に私たちの血液の流れを再現することにより見えてくるものは何なのか。そして今後はどの… 2008年 開講 55分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第8回 配偶者選択と成熟 動物は交配する相手をランダムに決めてはいない。ある個体が、特定の性質をもった異性と交配しやすいとき、配偶者選択が行われていると言う。配偶者選択は性淘汰の原動力となり、生物の進化において重要な役割を果たしてきた。ヒトを含む様々な動物で、配偶者選択がどのような基準に基づいて行われているのか、これまでの研究例を紹介する。特に、配偶者選択における「好み」が、個体の成熟とともに獲得される場合に注目する。 2008年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第4回 経済の成熟と社会保障 少子化現象により、日本の人口は減少に転じようとしている。高度成長を経て成熟化した日本経済は、人口増加の終焉によって、あらたな成熟化を迎えようとしている。この変化は、日本人の生活水準にどのような影響を与えるのか。また、高齢者の増加にともなって医療・介護サービスの需要が増大する一方で、社会保障費用をおもに負担する現役世代の人口が減少していく環境で、社会保障制度をどのように運営していくのか。 2008年 開講 21分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第9回 Difference of Labolatry Life between Japan and Germany(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2011年 開講 23分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第2回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生と情報マネジメント 第3回 第2部 パネルディスカッション 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は7月5日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生と 情報マネジメント」をテーマに、二回目のフォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これ までに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようと いうもの… 2006年 開講 59分 東京大学公開講座「人口」 第1回 人口学の考え方と人口問題 昨年末に戦後はじめて日本の人口が減少に転じたという推計が公表されました。日本における人口問題は、生存資源に対する人口の過剰という古典的問題から遠く離れて、「少子化」「高齢化」「人口減少」の問題へと劇的に転換しましたが、これは遠からず世界の他の国々も経験するであろう普遍的事態に他なりません。日本はその先端を走っているわけです。この人口問題3点セットのなかでは、「少子化」が原因で、「高齢化」「人口減… 2007年 開講 19分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第1回 入門・グローバリゼイション 現在、否応無しにいわゆる「グローバリゼイション」が様々な次元で、世界的な規模で進行しています。モノが国境を越えて動くだけでなく、ヒト・カネも大規模に頻繁に、しかも多様な方向へ移動しています。日本から半導体製造装置が中国に輸出され、それを使って作られた半導体が日本に入ってきて、さらにそれを組み込んだ薄型テレビがアメリカに輸出されたりです。その裏ではお金が動いていますし、技術を教えるために、人が派遣… 2010年 開講 50分 資料あり 東京大学公開講座「防ぐ」 第5回 地域医療と保険制度をどう守るか? 医師不足、医療崩壊、救急のたらい回しなど、近年日本の医療の衰退を危惧する声が高まっている。また後期高齢者医療制度の見直し、健康保険組合の解散など、財政的な基盤にも問題が出ている。先進諸国で突出した借金を抱え社会保障費を削減すべきという声がある一方で、医療費や医師数の増加を求める声もある。本講義では、こうした混乱の原因を探り、合理的かつ開かれた医療保険政策の建て方について考えていただくきっかけを提… 2010年 開講 44分 東京大学公開講座「防ぐ」 第9回 土砂災害を防ぐ 豪雨、地震などによって、いろいろな形態の土砂災害が発生する。その中には、山地の森林状態が影響するものがある。土砂災害は命に関わる深刻な被害をもたらすことが多く、その被害を防止軽減するために、自然現象としての土砂移動が発生するメカニズム解明、生命と財産を守るための土木工事と避難警戒システムの構築による対応が進められている。理学、工学、社会科学などの視点を組み合わせた典型的な総合科学の姿を紹介する。 2008年 開講 46分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第4回 世界エネルギー需給とバランス 中国やインドなどの需要の急増や不安定な中東情勢を背景に石油価格が高騰し、エネルギー資源の争奪戦が始まっている。エネルギーは文明社会の基盤であり、その需給バランスは国家の安全保障に直結している。また、安価な石油が資源枯渇に直面していることに加えて、世界のエネルギー需給は地球温暖化など地球環境容量とのバランスも問われている。エネルギー安全保障から見た世界の需給バランスとともに、資源・環境の有限性とエ… 2009年 開講 29分 資料あり 現代GPシンポジウム 2009 報告:東京大学における学習環境デザイン 学生の能動性を発揮させる授業―アクティブラーニング―を支えるために大学の学習環境はいかにあるべきでしょうか。このシンポジウムでは、学校建築、ワークプレイスデザインの専門家から「人がよりよく活動するための空間」について、最新の事例をご紹介いただき、理想の学習空間のデザインについてディスカッションしました。 本学の取組として、山内祐平氏より、東京大学での学習環境デザインについて、試行的な取組事例として… 2009年 開講 43分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第13回 水と森と人 人は森を「緑のダム」と呼ぶ。川の流れを人の都合に合わせて調節してくれるダムと同じような機能を、森も持っているに違いないと多くの人が期待している。だが水と森は地球上に人類が出現するよりも前から相互に「作用」していた。森の水に対する「作用」は本当に人間にとって都合がよい「機能」なのか、東京大学愛知演習林における80年間に及ぶ長期研究をもとに、歴史的、科学的、社会経済的な観点から総合的に検証し、将来を展… 2007年 開講 50分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第3回 グローバリゼイションと法 「市場原理万能主義」の下に、「弱きを助け、強きを挫く」という法律学の本質とは逆の現象が生じている。ノーベル経済学賞教授らも、経済学の特権は「貧困問題との対決」として市場原理万能主義を批判している。例として「アジア経済危機」は、規制緩和の声に押し切られ、その結果として危機が生じたと指摘されている。 WTOの中にも規制緩和と規制強化という矛盾する協定がある。その理由となる背景と現実を知り、そこで得られる… 2010年 開講 58分 山崎直子宇宙飛行士「帰地球」報告会 第1回 山崎直子宇宙飛行士「帰地球」報告会 2010年4月5日から20日まで、スペースシャトルで宇宙に行き、宇宙ステーションにも短期滞在して帰還した本学工学系研究科修了の山崎直子宇宙飛行士の講演会(工学系研究科主催、GCOE機械システムイノベーション国際拠点後援)が7月8日に安田講堂にて開催された。 打ち上げや大気圏再突入時でのスペースシャトル内の様子、宇宙ステーションでの実験をはじめとする種々の作業、無重量状態での感覚、宇宙での生活の様子など、宇宙での… 2007年 開講 43分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第12回 戦後日本におけるアメリカニズムと権力 「アメリカ」は、現代世界において圧倒的に優位なグローバル・パワーでありながら、大衆文化やライフスタイルとしてわたしたちの生活の奥深くに入り込んでいる存在でもある。戦後日本で、「アメリカ」はまず占領軍として、つまり露骨な「暴力」として人々の日常風景に立ち現れながら、やがて家電で囲まれた豊かな消費生活や若者たちのファッション、さまざまなメディア・イメージの源泉にもなっていった。ここでは戦後日本におけ… 2007年 開講 44分 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第4回 筋力の適応機構と筋力獲得のための新戦略 筋力は身体の発揮する最も具体的な「力」といえます。筋力はまた、運動やトレーニングによって増強し、加齢や不活動によって減弱するという、顕著な適応を示します。近年では、筋力を維持・増強することが、生活習慣病の予防や、高齢者の転倒防止のためにも重要とみなされるようになってきています。ここでは、運動などに対して筋が適応するメカニズムを概説し、そのメカニズムを利用して筋力を獲得する、全く新たな運動方法を紹… 2009年 開講 45分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第2回 医薬品の三次元構造-特異的生物活性- 私達の体内で蛋白質が極めて重要な働きをしていることはよく知られている。この蛋白質を構築する原料であるアミノ酸に、左手物質と右手物質に相当する異性体が存在することは御存知でしょうか。大きな社会問題となったサリドマイドや、新型インフルエンザに対抗する医薬品として多くの注目を集めているタミフルにも左手物質と右手物質が存在します。医薬品として使用されているタミフルはそのうちの一つです。なぜでしょうか。 … 2010年 開講 11分 東京大学公開講座「ホネ」 第13回 閉講の挨拶 東京大学公開講座の話題は、毎回さまざまな学問分野にまたがっております。 本講座「ホネ」もまた、健康、歴史、建築、心の問題、宇宙など、幅広い話題を取り扱いました。 現代という時代は、食生活や労働環境という観点からすると、ホネにとっては「受難の時代」のようにも思えます。 あるいは、政治、経済、社会などが不安定で、「ホネがない」時代のようにも受け取れます。 本講座の閉講にあたってご挨拶を述べるとともに、そ… 2007年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第7回 グローバリゼイションと世界の新しい安全 国際関係の観点からグローバリゼイションを眺めると、主権国家という主要なエージェントの役割・機能の変容、そしてそれと並行して進行する国家間関係の変容が重要なポイントです。国際関係で、非国家組織や国境を跨いで社会を結びつけるさまざまなエージェントが重要になってきました。その中で、国家安全保障に集約していた世界の安全に関わる問題も大きい変容を見せています。国際関係の文脈では安全保障と訳されてきたセキュ… 2006年 開講 42分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第15回 インタフェースとしてのロボット 本格的な情報化時代をむかえ、サイバースペースとリアルスペースをシームレスに接続する技術の重要度が増加しつつあり、ロボットもそうした役割を期待されるようになった。ネットワークロボット、リアルワールドアバタ、IRT、ミクスト・リアリティなど、新しいキーワードが導入されつつある。本講義では、意味の拡大が図られつつある新しいロボット像について解説する。 2008年 開講 48分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第11回 スポーツにおけるフォームとバランス 一流のスポーツ選手の動きには美しいという評価が下る。美しい動きの背景には身体の構造に無理のないフォームとバランスのとれた身体がある。一方、名選手を目指して猛練習を重ねる中でスポーツ障害が起こる。障害を起こさないために必要なものは何か。それは、スポーツ医科学の知識を学ぶことと、バランスのとれたトレーニングである。メディカルチェックや症例などの例を示し、スポーツ医学から見たバランスのよい身体とフォー… 2010年 開講 1時間9分 ながら聞き可 濱田純一東京大学総長・緒方貞子JICA理事長公開対談 第1回 濱田純一東京大学総長・緒方貞子JICA理事長公開対談 10月18日(月)10時から、東京大学と国際協力機構(JICA)は、開発途上地域への国際協力事業の質の向上及び国際貢献、学術研究及び教育の発展に寄与することを目的に、小柴ホールにおいて調印式を行い、連携協定を締結しました。 また、調印式に引き続き、同ホールにおいて、本連携協定の締結を記念して、濱田総長と緒方理事長の公開対談が開催されました。公開対談には、東京大学の学生約160人が出席し、後半の質疑応答では、出… 2006年 開講 39分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第14回 コンピュータ統合手術支援システム 外科領域では,開腹などの大きな開創を必要としない低侵襲外科手術(minimally invasive surgery: MIS)が発達しつつある。これを実現する医用工学技術分野として、術前の3次元医用画像等の診断情報・手術計画情報や手術中に得られる生体計測情報等を利用し、メカトロニクス技術を駆使して手術装置を制御し外科手術を支援する「コンピュータ外科(Computer Aided Surgery)」と呼ばれる研究分野がある。究極的にはこれは健常部位に… 2011年 開講 24分 ながら聞き可 英語の発音と発音記号 英語の発音と発音記号 英語は、24の子音と約15の母音を使い分けています。これは日本語が使い分ける音よりもずっと多く、当然のことながら日本語の音(カタカナなど)に置き換えて覚えることはできません。しかも、英語ではつづりで発音が決まらないので、つづりで発音を覚えるわけにもいかないのです。東京大学教養学部英語部会が作成したこの教材を使って、英語の発音の基礎と発音記号について実践的に学んでみましょう。 ★ 東京大学… 2009年 開講 50分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第10回 特異点なき宗教としてのイスラーム 仏教やキリスト教と比べた場合、イスラームの大きな特徴として、聖職者や教会制度を持たないということが挙げられる。このことを最もよく実感させるのはモスクであろう。モスクには、メッカの方角を示す窪みのほかには、崇拝の対象になるような必須のアイテムはない。一般にイスラームには、神に近づくための場所も仲介者も方法も存在しないように見える。なぜイスラームには特異な空間も制度もないのか、このあたりについて何ら… 前 154 155 156 157 158 155 156 157 次 HOME 検索結果