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2008年 開講

第11回 | スポーツにおけるフォームとバランス

2008年 開講

第11回 | スポーツにおけるフォームとバランス

48分

一流のスポーツ選手の動きには美しいという評価が下る。美しい動きの背景には身体の構造に無理のないフォームとバランスのとれた身体がある。一方、名選手を目指して猛練習を重ねる中でスポーツ障害が起こる。障害を起こさないために必要なものは何か。それは、スポーツ医科学の知識を学ぶことと、バランスのとれたトレーニングである。メディカルチェックや症例などの例を示し、スポーツ医学から見たバランスのよい身体とフォームについて述べたい。

講師

Graduate School of Arts and Sciences
※所属・役職は登壇当時のものです。
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