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2006年 開講

第15回 | インタフェースとしてのロボット

2006年 開講

第15回 | インタフェースとしてのロボット

42分

本格的な情報化時代をむかえ、サイバースペースとリアルスペースをシームレスに接続する技術の重要度が増加しつつあり、ロボットもそうした役割を期待されるようになった。ネットワークロボット、リアルワールドアバタ、IRT、ミクスト・リアリティなど、新しいキーワードが導入されつつある。本講義では、意味の拡大が図られつつある新しいロボット像について解説する。

講師

情報理工学系研究科
※所属・役職は登壇当時のものです。
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