× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2006年 開講 1時間20分 東京大学公開講座「人口」 第10回 人口減少社会を生きる 21世紀の日本において、さまざまな少子化対策が実施されようとしているが、少子化と人口減少の傾向に歯止めをかけることはできない。だが、おそれることはない。少子化が年金制度を破綻させ、経済成長を鈍らせるとしても、それは、子どもを増やす ことによってではなく、少子化を前提とした制度設計によって解決できるし、そうすべきである。以上の観点から、人口減少社会を生きぬくために、私たちが有すべき 理念を論じたい。 … 2006年 開講 38分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第17回 未知の海中に潜る自律型ロボット 人間の潜ることができない深い海の中は、ロボットが活躍する世界。生命が海から誕生したように、真のロボットは海から現れるに違いない。そして、海の生物が多様であるように、海で活躍するロボットも多様なものとなろう。自由な発想から生まれる新しいロボット作りを目指し、海の中にロボット王国を作ろう。 2007年 開講 1時間7分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第9回 グローバルとローカルをつなぐ水循環の科学 自然現象と人間活動が相互に影響して生じる様々な水問題への危機感の高まりから、21世紀は「水の世紀」といわれています。飲み水の確保や洪水被害の軽減など、身近な水問題を解決に導くためにも、グローバルな水循環変動を考慮する必要があります。健全な水のガバナンスの確立のために、グローバルな水循環観測データと社会に必要なローカルな水情報をつなぐ地球観測データ統融合の先端科学の貢献が期待されています。 2010年 開講 48分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第11回 化学から見た体の骨、細胞の骨、分子の骨 何億年も昔、海で生物が誕生したころ、海中にカルシウムはほとんどありませんでした。陸からカルシウムが流れ込むようになると、生物の細胞は異物であるカルシウムを細胞内から排除し、高度な運動機能の手段や内臓を守る骨として利用しました。これが骨を持つ脊椎動物の誕生とされています。しかし生物はカルシウムを手に入れる前から強固な分子構造の「硬い分子」という骨を持っていました。本講義ではそれぞれのレベルでの「骨… 2007年 開講 35分 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第10回 近代日本と軍事力ー歴史に学ぶ 数十万規模の軍隊を上陸させ、敵国を占領し、戦争目的を達成できる能力を、戦力投射能力と呼ぶ。日清戦争以降の日本は、政治的外交的手段によって本来は解決しえたかもしれない問題を、大陸や半島へ向けた戦力投射能力にうったえることで「解決」しようと図った国であった。本講座においては、大日本帝国憲法下の戦争指導の特質をわかりやすく解説したい。 2011年 開講 51分 東京大学公開講座「だます」 第4回 経済現象におけるだましとその対策 経済活動では、だましだまされの関係は少なくありません。宣伝文句につられて入ったレストランでまずい思いをし「だまされた!」と感じた経験のある人は多いでしょう。金融危機の原因となったサブプライムローン問題も、ある意味ではだまされた結果です。一方だまされない為の対策も経済活動では重要な役割を果たします。そこで本講義では、だましとその対策が、経済活動やマクロ経済にどのようなインパクトを持っているかを平易… 2008年 開講 46分 資料あり 東京大学公開講座「バランス」 第7回 効率と公平ー税制改正におけるバランス 効率性と公平性の2つの基準は、経済政策を評価する上で基本的な概念である。効率性は経済活力を促進することにつながり、公平性は格差の是正に配慮する。グローバル化、高齢化が進行するわが国の経済社会環境では、これら2つの基準は相反する結果をもたらしかねない。最近の税制改正を具体例に取り上げて、効率性と公平性のバランスをどのように図るのが望ましいのか、また、実際にはどちらに重点が置かれているのかを考えてみ… 2006年 開講 43分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第3回 自律分散ロボットシステム 移動ロボットによるサッカー「RoboCup」では、全体に指令を出す監督は存在せず、各ロボットが1台ずつ状況を判断し、独立に行動する。味方のロボットとは協調しながら、ボールを追いかけ,シュートする。そのような知能ロボットが集まれば、生産量や手順の変動に強い生産システムが実現できる。本論では、自律分散ロボットシステムの歴史と現状を述べ、群としてのロボットを明らかにする。 2010年 開講 49分 東京大学公開講座「ホネ」 第4回 顔のホネのしくみと病気 顔のホネの多くは手足のホネとは発生学的に異なり、その形も非常に複雑であり実に上手く出来ている。一見重たい骨の塊のように見える顔のホネは、少しでも軽くなるように実は中は空洞だらけで、眼、鼻、口や歯といった重要な感覚器官が収まっており、見たり、聞いたり、息をしたり、喋ったり、 食べたりできるように合目的的に作られている、このように重要な機能を持っている顔のホネが生まれつき、あるいは加齢、ケガや病気によ… 2011年 開講 1時間43分 ホームカミングデイ文学部企画 2011 第1回 講演「文学の明日を考える」 第10回ホームカミングデイの文学部企画。第1部は「文学の明日を考える」と題して、東京大学文学部の菅野昭正名誉教授による講演が行われた。講演ではさまざまな作品を取り上げながら、近代フランス文学における「私」の変遷について解説がされた。第2部では安藤宏教授、柴田元幸教授、野崎歓准教授が加わり、「現代文学における『私』をめぐって」というテーマでシンポジウムが行われた。第1部の菅野教授の講演を下地に、安藤教授… 2007年 開講 43分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第4回 差異と同一からみた国家、市場および貨幣 二十世紀の人類への偉大な教訓は「資本主義生産様式は市場機構なくしては機能せず、この市場機構は自由な政治制度としか共存できない」ということです。市場に貫徹する資本の論理と政治力学から二十一世紀の国際政治経済の動態を読み解きます。分析視座は国境を超える最適通貨圏と最大アイデンティティ圏で、これらの概念から西欧連合と共通通貨ユーロ、および東アジアの行方を考えます。 2007年 開講 43分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第9回 昆虫にみる生命力 -環境に適応する力- 生命力は何かを定義するのは難しい。しかし海洋を除く陸地を覆いつくし、地球上の生物種の半数を占めるといわれる昆虫が生命力に富んでいることは疑いない。硬い皮膚をまとった昆虫は飛翔によって生息域を拡大させたが、昆虫繁栄の「秘密」は度重なる地球環境の変動に巧みに適応してきたことにある。休眠・変態・社会性・擬態など、ありとあらゆる策を講じて進化の競争を勝ち残ってきた。昆虫の生き残り戦略について考察する。 2006年 開講 34分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第10回 最先端半導体技術でロボットの右脳を創る わずか1cm四方の小さなシリコン(珪素)の小片上に、数億個ものトランジスタの詰め込まれた半導体マイクロチップ。これがコンピュータで脳の働きをしています。トランジスタの微細化はまもなく原子・分子に近いナノサイズまで進み、一チップ上には100億個、つまり人間の大脳を構成するニューロンの総数にも匹敵する膨大な数のトランジスタが載るようになります。しかし、人間のように賢いコンピュータは実現するのでしょうか。実… 2014年 開講 1時間21分 ノーベル化学賞受賞 根岸英一博士講演会 根岸英一博士 東大生との交流会 2014年3月13日、東京大学において、ノーベル化学賞受賞(2010年)などの功績を称えて根岸英一博士の名誉博士称号授与式と 記念講演会が開催されました。 名誉博士称号授与 記念講演会の後に開催された 根岸英一博士と 東大生との交流会では、根岸博士の歩んだキャリアや研究への想いを忌憚なく語っていただきました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかも… 2008年 開講 25分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第1回 開講の挨拶 誕生―成長―成熟―衰退・死。このサイクルは人間にあてはまるだけでなく、自然に関わるさまざまな現象に、あるいは社会そのものにもあてはまります。そのサイクルを理解することは、人間や自然、社会を考えるうえで重要なことは言うまでもありません。 そのサイクルの中で、もっとも我々の注目をひいてきたのは誕生と成長でしょう。人の誕生はもっとも劇的で、成長は希望に満ちています。あるいは社会や経済の成長は人に希望を… 2010年 開講 54分 東京大学公開講座「防ぐ」 第3回 マイクロチップ診断で病気を防ぐ 「病気は治す時代から防ぐ時代に」と言われているように、病気を防ぐ、あるいは罹ってもごく初期のうちに気がつくために日頃の健康管理がとても大切になってきます。自覚症状を感じる前に病気を早期に知る方法の一つとして、血液や尿などに含まれる非常に微量の病気関連分子を検出する方法があります。しかし、その分析には高度で高価な化学分析装置が必要になり日頃というわけにはいきません。そこで、私たちは化学分析装置を電… 2007年 開講 10分 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第1回 開講にあたって 「知は力なり」とは、十六世紀末にイングランドの哲学者、フランシス・ベーコンが口にした言葉です。この発言から四百年がすぎたいま、知の担い手である大学ほど、世に流布するイメージでは、「力」と遠いものはありません。 しかし、この「力」とはいったい何でしょうか。分子の運動から、身体のはたらき、人と人との交渉、さらには国際紛争まで、この現実世界は、すべての場面で、さまざまな「力」の交錯によってなりたっていま… 2008年 開講 57分 工学部 テクノドリーム 工学~それは夢を実現する体系 日本は科学技術立国を掲げていますが、若年層の理工系離れが起きています。この原因のひとつを、東大工学部は「かつて工学にあふれていた夢・ロマンを若者が描きにくくなったため」であると解釈し、SFクリエイターを招き、現役の工学部の教員とともに「工学の未来」について語る場を設け、工学の夢を新たに描き 直すイベント「テクノドリーム」を開催します。 2012年 開講 53分 ホームカミングデイ文学部企画 2012 第1回 講演「翻訳と創作と」 第11回ホームカミングデイの文学部企画。第1部は芥川賞・谷崎潤一郎賞等多数の文学賞を受賞した、日本を代表する作家である古井由吉氏(本学文学部ドイツ文学科卒)を招いて、「翻訳と創作と」と題した講演が行われた。第2部では安藤宏教授、中地義和教授、大宮勘一郎教授が加わり、「文学部というところ」というテーマでシンポジウムが開かれた。 2012年 開講 55分 東京大学公開講座「想像力」 第6回 妄想・幻覚と想像力―薬との接点 覚醒剤や一部の麻薬のように妄想などの思考変容をきたす薬物があります。これら薬物の作用については、個体レベルおよび分子レベルでの研究は進んでいますが、「なぜ影響が直感的、情動的な精神活動となり、論理的思考ではないか」など、包括的な理解はできていません。脳に関するメゾスコピックな知識が欠如していることが原因ですが、薬物の作用について現時点で明らかになっていることを、夢や統合失調症との比較も交えて解説… 2011年 開講 1時間19分 資料あり 五月祭公開講座 2011 ストレス ~働く人のメンタルヘルス 仕事のストレスを抱えている人が約6割に上っているといわれています。一方で、経済不況により、働きたくても働けない、思ったような仕事に就けないという就労問題も深刻化しています。働いていても、思うように働けなくても、働くことにまつわるストレスは大きいといえるでしょう。このような中、働く人のメンタルヘルスを良い状態に保つにはどうしたらよいでしょうか。働くことにまつわるストレスの要因は様々ですが、そもそも働… 2006年 開講 37分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第12回 ヒューマノイドロボット 人の姿形をしたロボットはヒューマノイドロボットと呼ばれる。ロボットが人の形をすることで、人が人に対して行っているさまざまな支援行動を同じように行えるようになる可能性は高くなる。しかし、逆に人が簡単に行っている行動もできなければ、人の姿をしているくせにと受け入れ難いものとなる。人は長い年月を経た進化によって今日の姿と行動能力が備わったが、ヒューマノイドロボットは計算機が発明された以降さまざまな技術… 2009年 開講 56分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第6回 中国文学に見る水の諸相 古来様々な支援の景観を詠ってきた中国の詩歌。しかしその中に海を詠んだものはごくわずかしかりません。内陸国にに生きる人々はほとんど海を見たことがなく、海は恐ろしい生き物が住む、暗く底知れない場所として描かれました。時折本物の海を見る詩人がいても、「割れて避けて砕け散る波も」、「ひねもすのたりのたり」の海も、詩歌の伝統にないものをその目で見ることは困難でした。中国の人々が捉えた水の姿のいくつかを、日… 2010年 開講 1時間31分 駒場祭公開講座 2010 第3回 オーラル・ヒストリーとは何か この講義では、1.口述による歴史の意味 および 2.オーラル・ヒストリー対比列伝の試み の2点から、オーラル・ヒストリーの実態に迫ります。 参考文献: 御厨貴『オーラル・ヒストリー』(中公新書)、御厨貴『後藤田正晴と矢口洪一の統率力』(朝日新聞出版) 2011年 開講 4分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第2回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生と情報マネジメント 第1回 はじめに 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は7月5日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生と 情報マネジメント」をテーマに、二回目のフォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これ までに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようと いうもの… 前 155 156 157 158 159 156 157 158 次 HOME 検索結果