× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 583 件 検索する リセットする リセット 該当数:583件 2006年 開講 私の物性基礎論・統計力学-研究者として、教育者として-(和達三樹最終講義) 【研究概要】 物性基礎論・統計力学、とくに非線形物理学 【教授略歴】 1945年 2月10日生まれ 1967年 東京大学理学部物理学科卒業 1970年 ニューヨーク州立大学大学院卒業(Ph.D.) 1970年 ニューヨーク州立大学研究員 1971年 東京教育大学光学研究所・助手 1975年 東京教育大学光学研究所・助教授 1975年 アルバータ大学客員研究員 1978年 筑波大学物理工学系・助教授 1980年 東京大学教養学部・助教授 1990年… 2006年 開講 生命の科学−構造と機能の調和(学術俯瞰講義) 21世紀は「生命科学」の時代とも言われている。それほど生命科学は20世紀から21世紀にかけて急速な発展と変化がみられてきた。その一つはヒト を含めて生命を“分子の言葉”で理解することが急速に進んできて可能になっていることによる。ヒトを含めたモデル生物のゲノム解読、細胞内情報伝達のしく み、形づくりに関する遺伝子の解明、プロテオミクス、脳科学の解明などである。もう一つは、生命科学が今までの医学、農学、薬学、… 2006年 開講 経営戦略 経営戦略にかかわる諸問題について、実務面での問題の発生・認識とそれに対する学問的発展の関係をふまえながら、講義を進めていきます。 2006年 開講 認知臨床心理学 人間の感情や異常心理は、科学最後のフロンティアである。認知療法・行動療法・認知心理学・社会心理学などを統合する形で、認知行動理論(Cognitive-Behavioral Approach)が大きく展開し、臨床心理学はいま大きく様変わりしている。この講義では、日常生活や臨床場面で問題となる不安・恐怖・抑うつ・幻覚・妄想・自我障害といった現象をとりあげる。これらについて、ビデオ観察により現象を理解したあと。アセスメント・メカニ… 2006年 開講 経営 この講義では、企業の経営・戦略・組織について全般的な解説を行った上で、経営・組織現象を意思決定プロセスの観点から理論的・実証的に説明するようなア プローチを紹介する。できるだけ、現実の日本企業に見られる具体的な諸現象を題材にして、経営学のトピックスを取り上げていく。 2005年 開講 情報工学概論A インターネットは今や多くの人々の生活にとって、不可欠なものとなっています。その一方で、いわゆる迷惑メールやコンピュータウィルス、個人情報の流出など、インターネット利用に伴う問題点も生じています。本講義では、インターネットの利用状況や問題点、運営体制などについて紹介した後、インターネットで用いられている通信方式や電子メール・World Wide Webなどのアプリケーションの実現方式、情報セキュリティや著作権保… 2005年 開講 好奇心の趣くまま(岡部洋一最終講義) 【研究概要】 超伝導エレクトロニクス、生体磁気、ニューラルネットワークス 【教授略歴】 1943年 東京生まれ 1967年 東京大学工学部卒 1989年 東京大学電子工学科教授 1990年 先端科学技術研究センター教授 1999年 先端科学技術研究センターセンター長 2001年 情報基盤センターセンター長 2002年 工学系研究科電子工学専攻教授 2006年 放送大学教授(メディア教育開発センター理事(非常勤)兼任) 2006… 2005年 開講 電子基礎物理学 I 私が量子力学を初めて学んだとき、波動関数の概念とスピンの概念が連続的に理解できなくて、大変困った経験がある。この経験から、本講義は、スピンのよう な不連続系と波動関数で記述されるような連続系が連続的な概念で繋がっていることを感じられるような構成とした。また、この講義は電気系の学生を対象とし ているが、将来、量子力学を専門として利用しない学生も、線形代数を学ぶことができるように、ぜひとも履修すること… 2005年 開講 物質の科学 ‐その起源から応用まで(学術俯瞰講義) 現代の科学・技術は、素粒子から生命体に至るまで、あるいは個人から社会全体に至るまで、さまざまな階層における基礎的な現象、応用に関わる事柄を対象にしている。そして、対象とすべき現象・事柄は、科学・技術の発展にともなって増加の一途をたどっている。 この講義では、われわれの身の回りの全ての現象・事柄の根源にある「物質」をキーワードとして、物質の起源を探る学問分野、物質の性質を明らかにする学問 分野、物質… 2005年 開講 分子コンピューティング 分子コンピューティングは、計算機科学と化学・生物学の境界領域として勃興しつつある研究分野である。DNAを中心とした生体分子の化学反応により情報処理機構を実現するとともに、情報技術を駆使して生体分子の設計やその化学反応の制御を行うことを目標としている。本講義は、分子コンピューティングとその関連分野について解説することにより、計算機科学の化学・生物学への展開について眺望する。 2005年 開講 教育行財政学 I 日本の教育は現在、歴史的な転換点に立っていると言われており、教育行財政もその例外ではなく、大きな改革のときを迎えている。 一方で、教育行財政システムは戦後の歴史的な流れにおいてきわめて独特な形態を形成、保持してきた。近年の日本の教育問題やそれに対する改革について考える上で、教育行財政システムに関する視点は欠かせないだろう。 「教育行財政学Ⅰ」では、近年の教育改革と教育政策の展開を具体的に考えながら… 2005年 開講 量子力学 第2 量子力学における対称性と摂動論を学ぶ。軌道角運動量、スピン角運動量、2粒子の交換などは量子力学において特徴的な対称性の概念であり、摂動論は一般的 な状態に関する理論であり、計算のための具体的な手続きを与える。この講義は量子力学第I(量子力学の基礎、1次元の量子力学)に続くものである。 まず軌道角運動量について学んだ後、3次元球対称ポテンシャル(3次元井戸型ポテンシャル、水素様原子、3次元調和振動子など)… 2005年 開講 教育行財政学 II 日本の教育は現在、歴史的な転換点に立っていると言われており、教育行財政もその例外ではなく、大きな改革のときを迎えている。 一方で、教育行財政システムは戦後の歴史的な流れの中できわめて独特な形態を形成、保持してきた。そしてそれは、政府の政策決定のみならず、現場での学校経営、教員人事等にも強く影響を与えてきたのである。 「教育行財政学Ⅱ」では、近年の学校・教育改革と教育政策の展開や関連を具体的に考えな… 2005年 開講 論理回路基礎 この講義は、はじめてディジタル論理回路を学ぶ人を対象とし、回路の理解と設計の基本を学ぶことを目的とする。具体的な流れは、2進数の算法、論理演算、組合せ回路の設計法と代表的な組合せ回路、フリップフロップ、順序回路の設計法と代表的な順序回路、論理回路の実現、メモリ、ディジタル回路からコンピュータへ、という具合である。この授業の特徴は、(1)回路設計などのわかりやすい実例を多数示すことで受講者の理解を容易… 2005年 開講 病理総論 病理学総論講義においては、病気(疾患)の概念を原因論から出発して系統的に説明する。細胞レベル、組織レベル、臓器レベル、そして全身性の疾患という具 合に理解してほしい。さらに後半の腫瘍論においては、遺伝子レベルの講義を行う。解剖学、生化学・分子生物学、免疫学、細菌学などの基礎知識が幅広く身に ついていないと病理学の講義を理解するのは難しい。 2005年 開講 現代行政(事例研究) 現代日本における政策決定の事例を取り上げ、議論を中心として授業を進めてゆく。 今年度は、特定の地方自治体を素材として定点観測を行い、自治体の現場における行政課題、それへの対応、行政管理の方法等を、制度とのその運用実態とに着目しながら考察する。その過程で、現在進められている地方分権改革の影響も学ぶ。 観察する自治体は千葉県佐原市を予定しており、授業においては、同市の概要を学んだ後、一定の政策課題につ… 2005年 開講 非線形有限要素法特論 今日、有限要素法は工業製品の設計において必須のツールであり、完成度の高い汎用プログラムも多数販売されている。しかしながら、これらはブラックボック スとして使うにはあまりに複雑で、使用するエンジニアは、得られた答えが正しいかどうかを見極める目を要求される。また、汎用プログラムが対応できないよ うな複雑な現象を解析するには、自らプログラミングする必要がある。本講義では、有限要素法の基礎から応用までを、… 2005年 開講 コンピュータハードウェア この講義では、コンピュータアーキテクチャの基礎を学ぶ。すなわち、コンピュータがなぜプログラムを実行できるのか、その一点がわかることを主目的にして、コンピュータの命令セットと実現機構を徹頭徹尾単純に伝授する。その上で、性能向上の原点であるパイプライン処理、命令レベル並列処理、アウトオブオーダ処理、記憶階層、仮想記憶についてその本質を解き明かす。現実のコンピュータは今も指数関数的発展を続けているが、… 2005年 開講 経営管理 I 本講義のメインテーマは、「もの造りの基本ロジック」の追求を通じた「競争力の維持・発展」である。製品開発や生産の諸活動が相互に連携しながら「競争 力」という一つの帰結に収斂する。そのための開発・生産の「トータル・システム」を競争力と結びつける糸として「広義の情報」と捉える。講義では一貫し て、生産活動を「工程から製品への設計情報の転写」とみなす姿勢を貫いている。 本講義ではそのような「行為の情報」概… 2005年 開講 世界モデル実習/人間の安全保障実験実習 本講義は、マルチエージェント・シミュレーションとネットワーク・ゲームを大きな柱に、国際関係論における新たな方法論の普及と確立を目指した授業であ る。ある行動ルールに従い、多数の主体が相互作用した場合、一体何が起きるだろうか。いかに単純なルールに基づく相互作用であっても、その結果は必ずしも 自明ではない。マルチエージェント・シミュレーションは、このロジックの交錯が行きつく先を、コンピューターによる数… 2005年 開講 Machine Design Technology Students will learn basic mathematics and software technologies of design and manufacturing by making a simple CAD/CAM program for editing and machining free-form surfaces. Includes the following issues: 1. Java 2 Programming 2. Free-form Surface Generation 3. Transformation 4. Java 2 File Input/Output 5. Tool Path and NC Code Generation 6. Free-form Surface Machining 2005年 開講 言語情報科学 日本語、英語などの自然言語の計算機処理に関する基礎的項目の概観と応用の紹介を行う。特にこの授業ではテキストとして書かれた言語の処理を扱う。 前半では言語学に立脚する自然言語処理について述べる。すなわち、意味を持つ最も小さな言語単位である形態素の解析から初めて順次より大きな言語単位の処理に進む。すなわち、句、節、文、そして文の連続である談話である。 中盤は1990年代以降盛んになった統計学に基礎を置く… 2005年 開講 経営管理 II 経営管理Iでは、生産活動を製造企業の経営管理、競争力の源泉と管理・改善という観点から分析した。本講義の経営管理IIでは、さらに生産要素の管理・改 善、製品開発のプロセスと組織という観点で、経営管理Ⅰからの一貫した「生産活動を工程から製品への設計情報の転写とみなす」姿勢を貫く。 2005年 開講 応用音響学 音声分析、音声符号化、音声認識、音声合成、音響信号処理、音声対話システムなどに関連する基礎知識について講義する。これらの音声・音響技術は、日本が 世界をリードした分野であり、さまざまなキーアイディアが集積されている。応用としては、携帯電話やMDやMP3などの音声音楽情報圧縮技術などは確立し ているが、音声認識技術や音声合成システムなどは、まだまだ人間には及ばないものの、高度な情報処理技術である。これら… 2005年 開講 代数と幾何 線形代数は,微積分とならんで,現代の数学を支える大きな柱である.数学のどの分野にも,線形代数的なものが現れる.代数では加群や表現,幾何では接空間 や微分形式,解析では線形微分方程式や関数空間など,数え上げていけばきりがないほどである.また,線形代数それ自体は,数学のさらに進んだ分野に比べれ ば簡単であり,それらの基礎になっている. この講義では,ふつうの入門とは異なり,ベクトルや行列,行列式といっ… 前 20 21 22 23 24 21 22 23 次 HOME 検索結果