× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年順 関連度順 人気順 開催年順 公開日順 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 578 件 検索する リセットする リセット 該当数:578件 2005年 開講 好奇心の趣くまま(岡部洋一最終講義) 【研究概要】 超伝導エレクトロニクス、生体磁気、ニューラルネットワークス 【教授略歴】 1943年 東京生まれ 1967年 東京大学工学部卒 1989年 東京大学電子工学科教授 1990年 先端科学技術研究センター教授 1999年 先端科学技術研究センターセンター長 2001年 情報基盤センターセンター長 2002年 工学系研究科電子工学専攻教授 2006年 放送大学教授(メディア教育開発センター理事(非常勤)兼任) 2006… 2005年 開講 電子基礎物理学 I 私が量子力学を初めて学んだとき、波動関数の概念とスピンの概念が連続的に理解できなくて、大変困った経験がある。この経験から、本講義は、スピンのよう な不連続系と波動関数で記述されるような連続系が連続的な概念で繋がっていることを感じられるような構成とした。また、この講義は電気系の学生を対象とし ているが、将来、量子力学を専門として利用しない学生も、線形代数を学ぶことができるように、ぜひとも履修すること… 2005年 開講 物質の科学 ‐その起源から応用まで(学術俯瞰講義) 現代の科学・技術は、素粒子から生命体に至るまで、あるいは個人から社会全体に至るまで、さまざまな階層における基礎的な現象、応用に関わる事柄を対象にしている。そして、対象とすべき現象・事柄は、科学・技術の発展にともなって増加の一途をたどっている。 この講義では、われわれの身の回りの全ての現象・事柄の根源にある「物質」をキーワードとして、物質の起源を探る学問分野、物質の性質を明らかにする学問 分野、物質… 2005年 開講 分子コンピューティング 分子コンピューティングは、計算機科学と化学・生物学の境界領域として勃興しつつある研究分野である。DNAを中心とした生体分子の化学反応により情報処理機構を実現するとともに、情報技術を駆使して生体分子の設計やその化学反応の制御を行うことを目標としている。本講義は、分子コンピューティングとその関連分野について解説することにより、計算機科学の化学・生物学への展開について眺望する。 2005年 開講 教育行財政学 I 日本の教育は現在、歴史的な転換点に立っていると言われており、教育行財政もその例外ではなく、大きな改革のときを迎えている。 一方で、教育行財政システムは戦後の歴史的な流れにおいてきわめて独特な形態を形成、保持してきた。近年の日本の教育問題やそれに対する改革について考える上で、教育行財政システムに関する視点は欠かせないだろう。 「教育行財政学Ⅰ」では、近年の教育改革と教育政策の展開を具体的に考えながら… 2005年 開講 量子力学 第2 量子力学における対称性と摂動論を学ぶ。軌道角運動量、スピン角運動量、2粒子の交換などは量子力学において特徴的な対称性の概念であり、摂動論は一般的 な状態に関する理論であり、計算のための具体的な手続きを与える。この講義は量子力学第I(量子力学の基礎、1次元の量子力学)に続くものである。 まず軌道角運動量について学んだ後、3次元球対称ポテンシャル(3次元井戸型ポテンシャル、水素様原子、3次元調和振動子など)… 2005年 開講 教育行財政学 II 日本の教育は現在、歴史的な転換点に立っていると言われており、教育行財政もその例外ではなく、大きな改革のときを迎えている。 一方で、教育行財政システムは戦後の歴史的な流れの中できわめて独特な形態を形成、保持してきた。そしてそれは、政府の政策決定のみならず、現場での学校経営、教員人事等にも強く影響を与えてきたのである。 「教育行財政学Ⅱ」では、近年の学校・教育改革と教育政策の展開や関連を具体的に考えな… 2005年 開講 論理回路基礎 この講義は、はじめてディジタル論理回路を学ぶ人を対象とし、回路の理解と設計の基本を学ぶことを目的とする。具体的な流れは、2進数の算法、論理演算、組合せ回路の設計法と代表的な組合せ回路、フリップフロップ、順序回路の設計法と代表的な順序回路、論理回路の実現、メモリ、ディジタル回路からコンピュータへ、という具合である。この授業の特徴は、(1)回路設計などのわかりやすい実例を多数示すことで受講者の理解を容易… 2005年 開講 病理総論 病理学総論講義においては、病気(疾患)の概念を原因論から出発して系統的に説明する。細胞レベル、組織レベル、臓器レベル、そして全身性の疾患という具 合に理解してほしい。さらに後半の腫瘍論においては、遺伝子レベルの講義を行う。解剖学、生化学・分子生物学、免疫学、細菌学などの基礎知識が幅広く身に ついていないと病理学の講義を理解するのは難しい。 2005年 開講 現代行政(事例研究) 現代日本における政策決定の事例を取り上げ、議論を中心として授業を進めてゆく。 今年度は、特定の地方自治体を素材として定点観測を行い、自治体の現場における行政課題、それへの対応、行政管理の方法等を、制度とのその運用実態とに着目しながら考察する。その過程で、現在進められている地方分権改革の影響も学ぶ。 観察する自治体は千葉県佐原市を予定しており、授業においては、同市の概要を学んだ後、一定の政策課題につ… 2005年 開講 非線形有限要素法特論 今日、有限要素法は工業製品の設計において必須のツールであり、完成度の高い汎用プログラムも多数販売されている。しかしながら、これらはブラックボック スとして使うにはあまりに複雑で、使用するエンジニアは、得られた答えが正しいかどうかを見極める目を要求される。また、汎用プログラムが対応できないよ うな複雑な現象を解析するには、自らプログラミングする必要がある。本講義では、有限要素法の基礎から応用までを、… 2005年 開講 コンピュータハードウェア この講義では、コンピュータアーキテクチャの基礎を学ぶ。すなわち、コンピュータがなぜプログラムを実行できるのか、その一点がわかることを主目的にして、コンピュータの命令セットと実現機構を徹頭徹尾単純に伝授する。その上で、性能向上の原点であるパイプライン処理、命令レベル並列処理、アウトオブオーダ処理、記憶階層、仮想記憶についてその本質を解き明かす。現実のコンピュータは今も指数関数的発展を続けているが、… 2005年 開講 経営管理 I 本講義のメインテーマは、「もの造りの基本ロジック」の追求を通じた「競争力の維持・発展」である。製品開発や生産の諸活動が相互に連携しながら「競争 力」という一つの帰結に収斂する。そのための開発・生産の「トータル・システム」を競争力と結びつける糸として「広義の情報」と捉える。講義では一貫し て、生産活動を「工程から製品への設計情報の転写」とみなす姿勢を貫いている。 本講義ではそのような「行為の情報」概… 2005年 開講 世界モデル実習/人間の安全保障実験実習 本講義は、マルチエージェント・シミュレーションとネットワーク・ゲームを大きな柱に、国際関係論における新たな方法論の普及と確立を目指した授業であ る。ある行動ルールに従い、多数の主体が相互作用した場合、一体何が起きるだろうか。いかに単純なルールに基づく相互作用であっても、その結果は必ずしも 自明ではない。マルチエージェント・シミュレーションは、このロジックの交錯が行きつく先を、コンピューターによる数… 2005年 開講 量子力学 第3 現代科学技術の多く側面は量子力学を含む物理学に基礎を おいている。本講義は、量子力学第一、第二に引き続くもので、この講義によって学部ないし大学院初等レベルの量子力学が完結する。 本講義 の内容は、固体物理学、統計力学、量子エレクトロニクスなどに引き継がれるものであり、また数学的側面は、微分方程式論、積分方程式論、 固有関数理論、代数学などと密接に関連している。 具体的な議論のテーマは、次のもので… 2005年 開講 Machine Design Technology Students will learn basic mathematics and software technologies of design and manufacturing by making a simple CAD/CAM program for editing and machining free-form surfaces. Includes the following issues: 1. Java 2 Programming 2. Free-form Surface Generation 3. Transformation 4. Java 2 File Input/Output 5. Tool Path and NC Code Generation 6. Free-form Surface Machining 2005年 開講 言語情報科学 日本語、英語などの自然言語の計算機処理に関する基礎的項目の概観と応用の紹介を行う。特にこの授業ではテキストとして書かれた言語の処理を扱う。 前半では言語学に立脚する自然言語処理について述べる。すなわち、意味を持つ最も小さな言語単位である形態素の解析から初めて順次より大きな言語単位の処理に進む。すなわち、句、節、文、そして文の連続である談話である。 中盤は1990年代以降盛んになった統計学に基礎を置く… 2005年 開講 経営管理 II 経営管理Iでは、生産活動を製造企業の経営管理、競争力の源泉と管理・改善という観点から分析した。本講義の経営管理IIでは、さらに生産要素の管理・改 善、製品開発のプロセスと組織という観点で、経営管理Ⅰからの一貫した「生産活動を工程から製品への設計情報の転写とみなす」姿勢を貫く。 2005年 開講 応用音響学 音声分析、音声符号化、音声認識、音声合成、音響信号処理、音声対話システムなどに関連する基礎知識について講義する。これらの音声・音響技術は、日本が 世界をリードした分野であり、さまざまなキーアイディアが集積されている。応用としては、携帯電話やMDやMP3などの音声音楽情報圧縮技術などは確立し ているが、音声認識技術や音声合成システムなどは、まだまだ人間には及ばないものの、高度な情報処理技術である。これら… 2005年 開講 代数と幾何 線形代数は,微積分とならんで,現代の数学を支える大きな柱である.数学のどの分野にも,線形代数的なものが現れる.代数では加群や表現,幾何では接空間 や微分形式,解析では線形微分方程式や関数空間など,数え上げていけばきりがないほどである.また,線形代数それ自体は,数学のさらに進んだ分野に比べれ ば簡単であり,それらの基礎になっている. この講義では,ふつうの入門とは異なり,ベクトルや行列,行列式といっ… 2005年 開講 Physics of Transition Metal Oxides This lecture covers the structure and physics of transition metal oxides on a general level. We will review the crystal structures of transition metal oxides and discuss the various properties that oxide materials can have, covering insulating, metallic, semiconducting, superconducting, magnetic, ferroelectric, and other oxide materials. We will also look at factors that influence the properties … 2004年 開講 ケアの社会学 ケアは介護、育児、介助等をふくむ広義の概念であり、自立できない個人を援助する行為をさす。だが、これまでケアは長い間、家族という私的領域のなかで見 えない労働とされてきた。少子高齢化のもとケアが焦点化するなかで、ケアは労働か、どんな労働か、だれが担うのか、それはなぜか、ケアを受ける側の権利と は何か等の今日的な門題を検討する。介護保険と支援費制度にも言及する。 2004年 開講 臨床生命情報学(クリニカルバイオインフォマティクス) この授業は、文部省人材育成ユニット2003年度公開講座をUT-OCW用に再構築したものです。 クリニカルバイオインフォマティクス研究ユニットは、循環器病、糖尿病等生活習慣病を対象とした内科学、適切な臨床研究デザイン及び情報マネジメントを行うための学問領域である生物統計学、集められた臨床情報とゲノム情報から、臨床像とgenotypeの関連性を明確にするための学問領域である統計遺伝学、並びにこれら情報収集、マネジメン… 2004年 開講 スペイン語の地理 12回のシリーズで各地のスペイン語のバリエーションについてお話します。スペイン語は世界20カ国で3億5000万人によって話される大言語ですが,そ の地域的な変異は他の諸言語に比べて少ないと言えます。それでも,発音の仕方や単語の形や意味が微妙に異なります。このシリーズではあまり細かい点には立 ち入らず,各地の特徴のなかでとくに重要だと思われる点だけを説明します。 シリーズの構成は,1旅先,2言葉を求めて,3言葉… 2004年 開講 現代日本経済史 Ⅱ 日本の近代史を「経済」という視点から描きなおす。現代日本経済史ⅡではⅠに続き、第二次世界大戦期の経済体制から始まり、戦後改革と戦後復興を経 て、高度経済成長に向かうまでの歴史を扱う。一国の経済活動とその状態は、そのときどきの社会情勢を大きく動かし、社会制度や政治をも変化させる大きな要 因となる。日本の近代史における、経済活動と社会・政治のダイナミズムの関係を振り返ってみよう。 前 20 21 22 23 24 21 22 23 次 HOME 検索結果