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2024年 開講
コーダの悩みから社会の“不便”がみえてくる ~障害とは何だろう~ *コーダ(CODA)とは、きこえない/きこえにくい親をもつきこえる子ども
チャプター
はじめに
00:00
講師紹介
02:50
本講義について
04:55
CODAについて
08:10
自己紹介
12:25
コーダの悩みと社会の”不便”
22:20
障害とはなにか:コーダの視点から
50:30
2024年 開講
コーダの悩みから社会の“不便”がみえてくる ~障害とは何だろう~ *コーダ(CODA)とは、きこえない/きこえにくい親をもつきこえる子ども
コーダ(Children of Deaf Adults:CODA)とは、きこえない/きこえにくい親をもつ子どもを指し、親の聞こえない世界と外の聞こえる世界を行き来して育ちます。 ときに親の通訳を担い、ヤングケアラーに分類されることも。そんなコーダの悩みから、社会の“不便”の構造を紐解き、“障害”とは何かを探ります。
※本動画の手話通訳は、講演時の同時通訳の映像を使用しています。同時通訳の性質上、一部に音声・字幕とのタイミングのずれや、情報が簡略化されている箇所があります。また、スライドの左右に関する説明で、手話表出が逆になっている箇所があります。 ★高校生と大学生のための金曜特別講座★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
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