× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2010年 開講 49分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第7回 先史時代の人々は骨をどのように扱ったか-再葬と祖先祭祀- 日本では火葬が一般的で、通常、骨を壺に入れて墓石の下に納める。意識しないにせよ、骨―墓に眠る遺体の一部―が、死者に対する哀悼なり追憶のよりどころとなっている。先史時代の人々も、埋葬によって遺体を土中に残したが、弥生時代には埋葬した遺体を骨にしてから再び掘り起こし、埋葬しなおす「再葬」が流行した。弥生人にとって骨を再葬した意味は何であったのか。世界の先史時代の埋葬と比較しつつ、検証する。 2007年 開講 50分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第5回 グローバリゼイションと日本農業 貿易自由化は我が国経済の発展に寄与したが、食料の海外依存度はカロリー・ベースで60%まで高まった。そして今、残された主要農産物の更なる市場開放が俎上に上がっている。規制緩和が産業を強くする側面は重要だが、圧倒的な土地条件の差は努力では埋められない。食料の殆どを海外に依存し、田園の失われた製造業とサービス業の国で、窒素過剰等の健康被害も深刻化するような大きな社会的コストを勘案せずに、狭義の効率のみを追… 2011年 開講 13分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第1回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生に何ができるか 第2回 第1部 報告 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。 学生ら… 2009年 開講 47分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第3回 薬の効果と副作用-個特異的医療の推進- 互いに良く似ていても個人はそれぞれに違うところがある。これは薬の効果や副作用発現にも当てはまる。個々の特徴は結局遺伝子のごくわずかな違いに由来し ており、最近では薬もその特徴に応じた使い方をすべきだと考えられている。では、具体的にどのようにするのか、多くの薬についてその方法論はそれぞれ発展 し続けているが、完成には至っていない。新しい「医者の匙加減」と言われる個人特異的な医療の目指す方向を薬効と副… 2007年 開講 39分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第5回 冗長な筋骨格系が発揮する力 我々の筋骨格系は、一つの関節を複数の筋が跨いでいるという特徴を持っています。この一見どうということのない特徴も、筋の出力を制御する側、脳からみれば大きな問題です。関節で出力されたある量の力(トルク)に対する各筋の貢献度は一意的に決まらず、可能性としては無限通りのパターンが存在するからです。二つの関節を同時に跨ぐ二関節筋の存在を切り口として、こうした「冗長性」の下、唯一のパターンが選択される機序に… 2006年 開講 39分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第11回 人のからだ、ロボットの身体 ロボットは身体をもったコンピュータと見ることができます。その身体にどのような「形」を与えるべきなのでしょうか。メカニズムをデザインするという観点から取り組まれて来た古典的な機械工学問題ですが、人の形をもつヒューマノイドロボットが現実になってきて、身体の形や運動の形(運動パターン)がロボットの知能を作るうえでカギになることが分かってきました。人はなぜヘビやトカゲでなく、イヌやネコに親近感を覚えるか… 2012年 開講 44分 東京大学公開講座「想像力」 第7回 障害・コミュニケーション・社会 1.私の障害体験 2.バリアフリーとは何か 3.「ユニバーサル・バリアフリー」という発想 4.障害・コミュニケーション・テクノロジー 5.豊かなコミュニケーションを求めて 6.人生の豊かさは語り合いから 7.コミュニケーションに根ざした「生態系」 8.ヴィクトール・フランクルとヘレン・ケラーから学ぶ――苦悩と希望 2009年 開講 17分 東京大学公開講座「特異」 第1回 開講の挨拶 「特異」という言葉から、皆様はどのようなことを思いつくでしょうか。何か特殊なことばかりで自分自身にそれほど直接に関係がないことだと感じるかも知れません。しかし、この言葉があてはまる事象が、思った以上に多く観察されているのです。たとえば、太陽系の惑星の中で唯一、地球においてのみ生物が存在しているらしいことはそれにあたります。地球に特異的に生物が存在する、と表現されます。身の回りにも多くの「特異」が… 2008年 開講 43分 東京大学公開講座「バランス」 第5回 法的思考におけるバランス 法律学では、さまざまな価値、利益、理由等のバランスをはかりながら結論を出します。そうした価値、利益、理由等は、一つの物差しの上に並べて重みを計測することができない、比較不能なものであることがしばしばあります。この講義では、法律学がそうした価値、利益、理由等を考慮して結論を出す際に使う道具立てや、そうした道具立てを使う背景について紹介します。 2010年 開講 54分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第8回 失業体験を支える心のホネ リーマンショック以来、再び失業率が高まっている。失業はマクロな社会問題であると同時に、失業者個々人にとっては、経済的、社会的、心理的に大きなストレスとなる体験である。望まざる失業によって、心が折れそうになる人は少なくない。心のケアだけでは社会復帰は難しいが、心が折れてしまっては生きられない。自分の人生を再びしなやかに歩みだすためには何が必要だろうか。失業を通して、働くこと、生きることを問い直して… 2010年 開講 1時間39分 資料あり 駒場祭公開講座 2010 第1回 イタリアの食のテクスト ― パスタ、ハム、チーズを読む 近代イタリアの「国民文学」といえるマンゾーニの小説『いいなづけ』の冒頭近くで登場人物たちが食べるのは、スパゲッティではなくとうもろこしの粉のおかゆ「ポレンタ」です。マンゾーニから「スローフード宣言」まで、イタリア発のテクストを手に、イタリア料理の歴史と地域性/国際性をたどります。保存食品の代表であるチーズと生ハムについては、レストラン・ルヴェソンヴェールの伊藤シェフのご協力で、実際の試食と専門家… 2008年 開講 50分 東京大学公開講座「成熟」 第7回 自己の発達・成長-乳児から大人への変遷 我々は「自己」と「他者」をどのように弁別・理解しているのだろうか?自己概念の発達と脳機能の発達とはどのような関係があるのか?この講義では、「自己」と「他者」の発達的な理解を目指して我々が行っている発達認知神経科学的アプローチについて紹介する。具体的には、自己像認知を題材にして、乳児・幼児・成人を対象に行った行動実験と近赤外分光法を用いた脳活動計測実験について最新の研究成果について述べる。 2010年 開講 47分 資料あり 東京大学公開講座「防ぐ」 第10回 災害情報で命を救う 緊急地震速報、土砂災害警戒情報、ハザードマップ、活断層の長期評価など、いろいろな災害情報が提供されるようになってきた昨今。科学技術が進んだことも大きいですが、集中豪雨等は施設だけでは被害を減らすことが難しくなってきているためでもあります。それでは、情報で命を救うことはできるのでしょうか。命を救うためにはどのような条件が必要なのでしょうか。 この講義では住民調査の結果に基づいて、災害情報の発表の仕方… 2010年 開講 15分 東京大学公開講座「防ぐ」 第1回 開講の挨拶 私たちはリスクの中で生きています。しかし、日々の暮らしの中でその存在に気づくことは少なく、むしろ、何か予想しない事故や事態が起こってしまったときに初めて驚き、慌てふためき、なぜそれを未然に防げなかったかと悔みます。 本講座では様々な視点から「防ぐ」を対象とした最先端の話題をわかりやすく紹介し、科学が私たちを守ろうと奮闘しているようすをご覧いただくとともに、「防ぐ科学」の広がりとその魅力を共有する機… 2006年 開講 57分 東京大学公開講座「人口」 第8回 8億人分の食糧が毎年病気で消えている 世界の食糧生産のうち三分の一は植物に病気を起こす微生物や生育障害・病的症状の原因となる昆虫・化学物質・雑草などによって失われており、特に病気による損失は12%にも達します。これは年間8億人以上の人口を養える量で、ちょうど世界の飢餓人口に相当します。薬剤等を用いた対策がないと、食糧生産の半分以上が失われます。これを病気などから守り、治療するため、植物のお医者さん「植物医師」を養成し、「植物病院」を創設… 2011年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「だます」 第6回 騙しと哲学 他の学問が個別の真理を探求するのに対して、哲学は真理の探究そのものを自らの任とします。 とすると、騙すことは哲学という活動とは対極に位置づけられることになります。ところが、古代 ギリシアのソフィストや近代のデカルトにおける欺く神の議論が示しているように、騙すことはいつも哲学と不可分の関係にありました。本講義では、哲学史の議論を素材にしながら、真理を探求 することと騙すこととの内的な関係を考えたいと思… 2009年 開講 1時間4分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第9回 法における「特異」の位置 民事法・刑事法等の分野で責任能力や過失認定などの基準を設定する場合には、法は「平均人」をモデルにした人間像を前提にしている。他方、個の尊厳や幸福追求権を謳う憲法は、人々がそれぞれ他者とは異なった「個性的な生き方」を追求することを人権として保障している。また、法は紛争処理において判断基準の定型化を志向する一方で、事案の特殊性を考慮した具体的妥当性の確保も「衡平」の名で要請している。本講演では、法と… 2011年 開講 50分 東京大学公開講座「だます」 第8回 カイコを実験動物として用いた医薬品開発 これまで、医薬品の治療効果の評価のための実験には、マウスなどのほ乳動物が用いられてきま した。しかしながら、多くのほ乳動物を犠牲にすることはコストがかかるばかりでなく、動物愛護の観点から問題があるとされるようになりました。カイコは長い養蚕業の歴史の中で、その飼育方法が確立されてきた、いわば家畜とも言うべき動物です。私たちは、カイコを用いて病気のモデルを作り、これを用いて新しい医薬品を発見することに… 2006年 開講 34分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第7回 赤ちゃんはロボットをどう認知するか? 近年の乳児研究では、人間の赤ちゃんが非常に初期から「ヒト」とそうでないものを区別する能力を持っていることが示されつつある。さて、赤ちゃんが生まれて初めてロボットと対峙したとしよう。彼らは、目の前にいるロボットを「機械」とみなすのか、あるいは、「生き物」と見なすのか? この問いは、認知科学者にとっても、ロボット設計者にとっても魅力的なものである。本講演では、我々がこれまで行ってきた、乳児における人… 2008年 開講 19分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第1回 My Academic Career(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2008年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第9回 成熟社会に欠かせないレアメタル 社会が成熟すると、高性能の電子機器が数多く使われるようになる。日常生活では直接目にすることは少ないが、電子機器や自動車には多くのレアメタルが使われており、我々は多種多様のレアメタルに囲まれて生活している。いまやレアメタル抜きには、豊かな生活が成り立たない。また、成熟社会における省エネにもレアメタルは不可欠である。しかし一方で、レアメタルの採掘や製造に伴い、海外では環境破壊が進んでいる。本講義では… 2007年 開講 52分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第8回 核力100年 湯川秀樹は1935年に、原子核の内部で働く力「核力」が新粒子の交換で生まれることを予言した。後にその新粒子「湯川中間子」が発見され、日本人初のノーベル賞を受賞した。それから72 年間にわたる実験・理論の進歩は目覚しいものがあり、核力の理解は大いに深まった。今年2007年は湯川博士生誕100年にあたる。湯川理論から現在までの研究を概観し、最前線の「核力」研究、例えば「三体核力」や「クォークレベルからの理解」など… 2012年 開講 11分 東京大学公開講座「想像力」 第1回 開講の挨拶 「想像力こそは諸能力の女王」と言ったのは、19世紀フランスの詩人・批評家ボードレールです。 想像力は、現在の知覚や過去の記憶を糧としながらそれらの限界を押し広げ、仮想世界へと人間を解き放ちます。しかしそれはまた、空想や幻想とは違い、あくまでも現実的所与に立脚しながらあるべき様態を探る、真理探究の能力でもあります。 本公開講座では、この諸能力の女王の仕事ぶりを多面的に探ります。 2008年 開講 45分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第6回 民主主義と成熟 メディア社会 21世紀に入り、異質な他者を承認しながら共生をめざす成熟した民主主義社会を支えていくためには、多元的な情報、および熟議に鍛えられた知識を社会全体で共有していく必要がある。そこでは、「公共知」を構築する卓越したジャーナリズムの役割は不可欠であろう。ところが、インターネットなどの情報テクノロジーが普及し、本格的なメディア社会が到来したにもかかわらず、ジャーナリズムという営為は皮肉にも成熟したとは言いが… 2007年 開講 24分 資料あり 工学部 工学体験ラボ 第4回 第1回 液晶 ナノ素材として大活躍 工学の魅力を知ってもらうために高校生を対象に東京大学工学部が開催している工学体験ラボ(Tlab)。 第4回目の今回は「ナノテクノロジー」をテーマに、第一線で活躍する研究者によるセミナーや各研究室での実験を通じて高校生が工学を実体験しました。 21世紀の技術のキーワードのひとつとも言われるナノマテリアル。 「ナノメートル」は、10億分の1メートルという驚くほど小さい世界です。 ナノマテリアル… 前 151 152 153 154 155 152 153 154 次 HOME 検索結果