× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2011年 開講 4分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第1回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生に何ができるか 第5回 おわりに 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。 学生ら… 2012年 開講 54分 東京大学公開講座「想像力」 第4回 分析力・洞察力・想像力―エドガー・アラン・ポーをめぐって 文学研究者にとって「想像力」は、身近すぎてかえって茫漠とした用語ですが、ここでは有名なエドガー・アラン・ポーの宇宙論「ユリイカ」を題材として取り上げ、当時の科学的知見を活用したこの作品を、彼がどうして「詩」―しかも最後にして最大の代表作―だと考えたのか、その事情をいささか振り返ってみたいと思います。そこから文学と科学に共通する(かもしれない)「想像力」のあり方が示唆されることを期待しつつ。 … 2006年 開講 1時間15分 東京大学公開講座「人口」 第7回 人口・食糧・環境 地球上の人口増加が続くと、やがて食糧不足が深刻化するという懸念を、どのように考えればよいだろうか。本講では第1に、人口増加の趨勢から、最近では発展途上国においても増加率が逓減してきたことを確認し、その原因を推測する。第2に食糧の生産動向をふり返り、核心にある問題が生産量ではなく分配にあることを明らかにする。とりわけ途上国にとっては、農業生産性の向上がまだ必要であるが、生産性向上の背後に環境問題の制… 2008年 開講 10分 東京大学公開講座「バランス」 第1回 開講にあたって 社会のいろいろな分野で、過度に単純化された言説がもてはやされ、さまざまな要素に配慮した判断が軽視される傾向があります。バランス感覚の後退と言ってよいでしょう。一方、周囲を見渡してみると、身体の不調や不安定な心に悩んでいる仲間が少なくありません。悩みはバランスの失調から来ていることが多いようです。絵画や建築物のような人間の創り出す作品についても、しばしばバランスの美しさが高く評価されます。あるいは… 2008年 開講 13分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第6回 Graduate School Sweden and EU(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2011年 開講 1時間37分 資料あり 駒場祭公開講座 2011 印象派 ―西洋絵画を変えた画家たち 19世紀後半のフランスで活躍した印象派の画家たちは、西洋絵画を根本的に変革していきました。作品をスライドで具体的に紹介しながら、主題やモチーフ、様式や技法、さらには展示方法にいたるまで、印象派の絵画がもたらした革新性がそれまでの西洋絵画の常識や価値基準を転覆させるものであったことを浮き彫りにしていきます。 2008年 開講 11分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第7回 Graduate School Education at Tsinghua University(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分 野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21… 2009年 開講 53分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第4回 科学者を魅了し悩ませた特異現象 近代科学を作り出した科学者たちは、その際に新奇な特異現象に遭遇し、それらの意味を考察することで、自然に対する古い考えを捨て、新しい科学を構想していった。そのような例として天文学者ティコ・プラーエの目撃した新星や、新世界から流入する文物などをあげることができよう。これらの諸事例の考察を通じて、近代科学の誕生、そして科学の発展にあたっての新奇な現象の果たす役割について探っていく。 2011年 開講 1時間3分 ホームカミングデイ文学部企画 2011 第2回 シンポジウム「現代文学における「私」をめぐって」 第10回ホームカミングデイの文学部企画。第1部は「文学の明日を考える」と題して、東京大学文学部の菅野昭正名誉教授による講演が行われた。講演ではさまざまな作品を取り上げながら、近代フランス文学における「私」の変遷について解説がされた。第2部では安藤宏教授、柴田元幸教授、野崎歓准教授が加わり、「現代文学における『私』をめぐって」というテーマでシンポジウムが行われた。第1部の菅野教授の講演を下地に、安藤教授… 2011年 開講 50分 東京大学公開講座「だます」 第5回 語りと騙り ある事柄について、筋を立てて発話・記述する行為が<語り>です。しかしそれが事実をそのまま伝えているとは限らず、日本語で同音でもある<騙り>は、必ずしも別の語というわけではなさそうです。当人が意図したか否かにかかわらず、<語り>をする人の加工を経て、その事柄は<騙り>へと変化します。人間社会にとって<騙り>は必要悪なのではないかという観点から、単なる方便という以上に、だますことの名誉回復を試みてみ… 2012年 開講 4分 東京大学公開講座「想像力」 第8回 閉講の挨拶 「想像力こそは諸能力の女王」と言ったのは、19世紀フランスの詩人・批評家ボードレールです。 想像力は、現在の知覚や過去の記憶を糧としながらそれらの限界を押し広げ、仮想世界へと人間を解き放ちます。しかしそれはまた、空想や幻想とは違い、あくまでも現実的所与に立脚しながらあるべき様態を探る、真理探究の能力でもあります。 本公開講座では、この諸能力の女王の仕事ぶりを多面的に探ります。 2007年 開講 27分 資料あり 工学部 工学体験ラボ 第4回 第3回 ナノ粒子とナノ空間 工学の魅力を知ってもらうために高校生を対象に東京大学工学部が開催している工学体験ラボ(Tlab)。 第4回目の今回は「ナノテクノロジー」をテーマに、第一線で活躍する研究者によるセミナーや各研究室での実験を通じて高校生が工学を実体験しました。 21世紀の技術のキーワードのひとつとも言われるナノマテリアル。「ナノメートル」は、10億分の1メートルという驚くほど小さい世界です。ナノマテリアルは実は触媒や吸着剤… 2010年 開講 4分 東京大学公開講座「ホネ」 第1回 開講の挨拶 ホラホラ、これが僕の骨だ 生きてゐた時の苦労にみちた あのけがらはしい肉を破って しらじらと雨に洗はれ ヌックと出た骨の尖(さき)(中原中也『骨』より) 今秋の東京大学公開講座は、「ホネ ― 万物を架橋する」をテーマとして開講することとなりました。 脊椎動物である人間(ヒト)にとって、ホネは生きている間ずっと肉体を支えてくれる不可欠な存在であることは言うまでもありません。人間はまた、自分たちの死後に通常残… 2010年 開講 56分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第10回 貝殻、真珠の骨組み形成のメカニズム 無脊椎動物は硬い外骨格を有し、これによって体の形を作っています。軟体動物の貝類は貝殻で軟体部を覆うことで、外敵から防御しています。貝殻は主に炭酸カルシウムでできていますが、微量の有機物を含んでいます。この有機物を含むことが、生物が作る鉱物(バイオミネラル)の特徴であり、強い強度を示す原因になっているだけでなく、この有機物が貝殻形成の鍵を握っています。本講義では、貝殻形成の機構について解説します。 2007年 開講 36分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第14回 世界の持続的発展と『課題先進国』日本(閉講の挨拶) 公開講座「グローバリゼイション」をお聞きいただきありがとうございました。 最後に、閉講のあいさつにかえて、グローバリゼイションという時代における日本の国としての位置づけについて、「日本は様々な課題を持っている『課題先進国』である」という立場から考えていきます。 2009年 開講 1時間5分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第10回 農業水利におけるガバナンスの発展とソーシャルキャピタルの蓄積 水社会―それは、水を媒介として人々が繋がり、協働協治(ガバナンス)の精神で利害対立を克服し、人々の間に信頼や規範などの新たな価値(ソーシャルキャピタル)を生み出す、古くて新しい社会の概念です。渇水・旱魃-それは、一見ただの自然災害に見えますが、人々が経験から学び、水社会を築き上げていく貴重な鍛錬の場とも言えます。日本を含むモンスーンアジアの国々に共通した、水社会の成立過程を辿り、私たちの未来社会の… 2009年 開講 52分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第7回 全地球凍結イベント~地球環境の特異な変動現象~ かつて地球全体が氷に覆われていたという、きわめて特異な寒冷化現象の存在が明らかになってきた。これは「スノーボールアース・イベント」(全地球凍結イベント)と呼ばれている。約6憶、約7憶、約22億年前の、少なくとも3回生じたことが分かっている。それはいったいどのような現象であったのか、また氷に覆われた環境下で生物はどのように生き延びたのか、といった問題について、さまざまな地質学的証拠や理論的推定に基づいて… 2008年 開講 22分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第2回 成熟の構図 誕生―成長―成熟―衰退・死。このサイクルの中で、「成熟」にはあまり注目が払われてこなかった。それは成熟が、ほかの段階と比べると、劇的な変化の少ない、いわば普通の状態であるととらえられたからである。しかし、成熟の中にこそ、新しい発想を得るキーがあるのではないか。成熟とは何か、それが何を可能にするのか、そしてそれがなぜ難しいのか。こうした視点から成熟の構図について考えてみる。 2008年 開講 17分 資料あり 博士たちの輝くキャリアデザイン 第10回 Post-Doctral Career in Global Environment(英語) 第一回グローバルCOE 国際シンポジウム 「博士たちの輝くキャリアデザイン」について ・グローバルCOEプログラムとは 21世紀COEプログラムの基本的な考え方を継承しつつ、国際的に卓越した教育研究拠点の形成を重点的に支援する文部科学省の事業です。化学・材料科学分野では、グローバルCOE プログラム「理工連携による化学イノベーション」が2007年度夏からスタートしました。これは東京大学として、理学系と工学系の21世… 2011年 開講 1時間13分 資料あり 駒場祭公開講座 2011 錯覚体験で脳と心の関係にせまる ふだん何気なく、当然のように身の回りの物事を見たり聞いたりしているあなた自身。 本当はものすごく複雑な計算が今この瞬間も脳で実行され、外の世界からやってくる光や音の信号が時々刻々処理されたあげく、その結果として心の中に意識世界が広がっているのです。 脳と心の不思議さを教えてくれるさまざまな知覚心理現象を、体験デモで紹介していきます。脳と心の関係がわかればわかるほど、私たちの生活の質が豊かになること… 2006年 開講 40分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第5回 飛行ロボットで災害や自然環境を空中観測 災害時などに緊急に空中から撮影が可能な飛行ロボットを研究開発しています。飛行ロボットは自律飛行機能を備えた全長1メートル程度の小型無人機で、災害時以外にも自然環境や交通渋滞の監視など日常での活用も期待できます。こうした飛行ロボットを社会へ導入する場合の課題や問題点も議論できればと思っています。 2008年 開講 49分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第12回 成熟社会のまちづくり 成長社会から成熟社会に移行して、まちづくりの目標もそこへ向かう合意形成のありかたもおおきく変化しつつあります。本講義では、欧州社会の実情を参考にしつつ、日本におけるまちづくりの変化の現状をふりかえり、その背後に存在する成熟社会の目指すべき方向を考えます。 2008年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第11回 閉塞と成熟―中国明代の詩と小説 中国文学の精華ともいえる古典詩は、唐代あるいは宋代において頂点をきわめてしまったのではないか。明代の詩人は、あたかも今日の文学者のような閉塞感を抱いていたとされる。だが、出版文化の隆盛を背景に、詩が明代に空前の普及を見せたことは、成熟の一つの形であり、さらには『三国志演義』『水滸伝』などの通俗小説が生み出されたのが、この時代である。日本の江戸文学にも深い影響を与えた中国明代の文学作品を材料に、閉… 2009年 開講 52分 資料あり 東京大学公開講座「特異」 第8回 超小型衛星による宇宙開発の特異点への挑戦 1機数百億円、開発期間5年以上という人工衛星による現状の宇宙開発は、国・大企業のみをユーザーとする非常に限られた利用にとどまり、一般の利用・産業 化・商業化も広がらない閉塞状態にある。東京大学はその閉塞を打ち破るべく、20kg以下の極端に小さな衛星の開発を進め、すでに2機の衛星の打ち上げに 成功した。そのような超小型衛星は通常の宇宙開発における特異的存在であるが、宇宙へ参入する「しきい」を根本的に下げ、新… 2007年 開講 47分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第2回 構造力学と政治力学のアナロジー 「力」という概念は、物理的な力だけでなく、政治力、権力、影響力、技術力、魅力など、様々な対象に比喩的に用いられる。そこには「力」という概念が表現する共通性と、それに起因する共通の体系が存在する。本講義では、構造物や材料の力学現象と政治的現象とのアナロジーを示す。ミクロからマクロを導くアプローチ、相互干渉に起因するモード変化、構造解析と政治過程分析、構造設計と制度設計の対応関係等を論ずる。 前 152 153 154 155 156 153 154 155 次 HOME 検索結果