× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 589 件 検索する リセットする リセット 該当数:589件 2008年 開講 医事法(2008年度) 医事法に関する基本的な項目を取り上げ、それぞれを具体的問題に即して考えることにする。医事法は、法学部では初めて開講されるものであり、それは何のためのものか、医療の問題に法が介入するとは何を意味するかを、さまざまな問題を取り上げながら考えていくことにしたい。 授業は、関係法令、判例、実例、英米の例などを収録した教材を使用し、講義形式と質疑応答形式をおりまぜて行う。一方的な講義にはしないつもりである… 2007年 開講 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 2007年 開講 東京大学公開講座「力<チカラ>」 2007年 開講 エネルギーと地球環境(学術俯瞰講義) 2007年度冬学期講義 「エネルギーと地球環境」 われわれは、太陽系第3惑星である地球に生きている。この地球は、水惑星として生命を育み、その生命が地球そのものをつくりかえ豊かな自然環境を生み出してきた。石炭、石油、天然ガスなど、現代の社会に不可欠であるが枯渇性のストック型資源の蓄積もまた、地球における生命の進化の過程で作られた限りあるものなのである。 一方、20世紀は、科学技術の発展によりさまざまな… 2007年 開講 情報が世界を変える-技術と社会、そして新しい芸術とは(学術俯瞰講義) 情報が世界を変えている。20世紀後半に劇的な進化を遂げた情報技術は、いまや社会の隅々、ミクロな生命の世界からグローバルな経済秩序や国際関係までを 激しくつき動かしている。わたしたちは今、情報が爆発し、連結し、融合し、再編される新しい世界の中で立ちすくんでいる。 わたしたちの身のまわりを見まわしてみよう。インターネットや携帯電話からデータベースやゲーム、アニメなどのコンテンツ産業、仮想現実、 iPodのよ… 2007年 開講 数理の世界-新世紀の数学を探る(学術俯瞰講義) 数学は、二千年以上の長い歴史を有し、現在もなお活発な研究がなされ、急速な発展を続けている分野である。数や図形の深い性質、関数や空間の構造が次々に明らかにされており、約350年間懸案だったフェルマー予想の解決や、約100年間未解決だったポアンカレ予想が解かれる等、最近の数学の進展には目を見張るものがある。また、数学は思考の自由さと汎用性の広さが特徴の分野で、諸科学の共通言語として、理学、工学、経済学、社… 2007年 開講 社会から見たサステナビリティ-平和・開発・人権(学術俯瞰講義) 人類社会・人類文明のサステナビリティ(持続可能性)について私たちが真剣に考えるようになってから、まだ1世代ほどしか経っていない。1972年、国連 人間環境会議が開かれ、環境汚染の問題を中心に議論がなされ、「かけがえのない地球」が人類共有財産であることが謳われた。同じ年には『成長の限界』が刊 行されている。こうして、無限の発展の可能性は否定され、「持続可能な開発」が大きな課題として浮かび上がり、92年には… 2006年 開講 Kavli IPMU presents「はてな宇宙」 2006年 開講 ル・クレジオ氏講演会 2006年 開講 工学部 テクノドリーム 2006年 開講 現代GPシンポジウム 国際シンポジウム 2008 2006年 開講 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 2006年 開講 博士たちの輝くキャリアデザイン 2006年 開講 工学部 工学体験ラボ 第5回 2006年 開講 工学部 工学体験ラボ 第4回 2006年 開講 現代GPシンポジウム 2009 2006年 開講 東京大学公開講座「人口」 2006年 開講 固体電子構造理論について(藤原毅夫最終講義) 【研究概要】 工学 応用物理学・工学基礎 応用物理学一般 理学 物理学 物性一般(含基礎論) 【教授略歴】 1970-1977 東京大学工学部助手(物理工学科) 1975-1977 University of Oxford, Department of Theoretical Physics, Postdoctoral Fellow 1977-1984 筑波大学物質工学系助教授 1982-1983 Max-Plank Insititut fuer Festkoerperforschung, Visiting Fellow 1984-1990 東京大学工学部助教授(物理工学… 2006年 開講 国際保健学としての感染症および母子保健(牛島廣治最終講義) 【研究概要】 1)下痢症ウイルスとHIVの分子疫学 2)抗ウイルス薬(エイズ薬等)の開発 3)発達と障害に関する研究 4)下痢症ウイルス、HIVの分子疫学、診断と治療の開発 5)多民族文化社会による母子保健 6)アジアにおける母子保健 【教授略歴】 1972年 東京大学医学部医学科卒業・東京大学付属病院小児科(研修医) 1973年 都立築地産院小児科・東京逓信病院小児科(医員) 1975年 帝京大学医学部小… 2006年 開講 動物の発生の仕組みを探し続けて40年(浅島誠最終講義) 【研究概要】 発生生物学 1. 「卵から幼生への形づくり」: 実験形態学から分子生物学まで 2. 器官形成の発生生物学 3. 細胞の増殖と分化の分子生物学的研究 【教授略歴】 1944年9月6日生まれ 1967年 東京教育大学理学部卒業 1972年 東京大学理学系大学院博士課程修了(理学博士) 1972年 ドイツ・ベルリン自由大学分子生物学研究所研究員 1974年 横浜市立大学文理学部助教授 1986年 横浜市立大学… 2006年 開講 スピングラスと計算物性物理 (髙山一最終講義) 【研究概要】 物性物理学の分野で様々な研究を行った。中でも、ポリアセチレン中のソリトンの理論に代表される、1次元系物質における非線形現象の研究、および、乱れの ある磁性体における量子臨界現象やスピングラスのスローダイナミクスなど、ランダム磁性体に関する研究では分野の最先端をいく成果を上げた。 また、これらの研究に用いられた、超大規模数値シミュレーションを駆使しての研究(計算物理学)の発展にも大き… 2006年 開講 中枢神経系の発生・分化機構の解析(御子柴克彦最終講義) 【研究概要】 神経化学、生理学 分子生物学、細胞生物学 遺伝学、発生生物学、生化学 【教授略歴】 1945年3月 東京都生まれ 1969年 慶應義塾大学医学部卒業 1969年 同大学院医学研究科入学 1973年 同博士課程修了(医学博士) 1973年 慶應義塾大学医学部生理学教室 助手 1974年 同 専任講師 1976年 仏パスツール研究所分子生物学教室留学 1982年 慶應義塾大学医学部生理学教室 助教授 1985年 大阪… 2006年 開講 ビジョンとミッション-海事・海洋、エネルギー・環境、構造基準-(湯原哲夫最終講義) 【研究概要】 構造健全性、安全評価学 環境・エネルギーの技術開発と政策 次世代造船・海洋産業の構想研究 技術経営学(研究開発のマネージメント) 【教授略歴】 1944年 生まれ 1970年 東京大学大学院 工学系研究科 修了 1971年 三菱重工株式会社 技術本部(技術管理部) 1971年 同上 長崎研究所 強度研究室 研究員 1975年 動燃事業団 高速増殖炉開発本部 原型炉準備室プロジェクトエンジニア 198… 2006年 開講 ABR(聴性脳幹反応)とともに切り拓いた聴覚・神経科学の進歩(加我君孝最終講義) 【研究概要】 耳科学 聴覚医学 神経耳科学 【教授略歴】 1971年、東京大学医学部医学科卒業。 東大病院研修医、帝京大学医学部耳鼻咽喉科学教室助手、講師、助教授を経て、1992年より現職。 米国ジェファーソン医科大学の医学教育・医療研究所、UCLA脳研究所に留学。現在、ジェファーソン医科大学客員教授。 主な研究分野は、聴覚認知、両耳聴、脳と言語・音楽、聴性脳幹反応の臨床応用、乳幼児の難聴バランス… 2006年 開講 量子統計の進歩−理論研究40年を振り返って− (高橋實最終講義) 【研究概要】 1.1次元量子系のベーテ仮説法による研究 2.スピン波理論による低次元磁性体の研究 3.量子モンテカルロ法の多体系への適用 【教授略歴】 1967年 3月 東京大学教養学部基礎科学科卒 1972年 3月 東京大学理系大学院博士課程修了 1972年 4月 大阪大学教養部助手 1978年 8月 東京大学物性研助教授 1991年 3月 東京大学物性研教授 前 19 20 21 22 23 20 21 22 次 HOME 検索結果