× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年順 関連度順 人気順 開催年順 公開日順 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 578 件 検索する リセットする リセット 該当数:578件 2006年 開講 博士たちの輝くキャリアデザイン 2006年 開講 工学部 工学体験ラボ 第5回 2006年 開講 工学部 工学体験ラボ 第4回 2006年 開講 現代GPシンポジウム 2009 2006年 開講 東京大学公開講座「人口」 2006年 開講 固体電子構造理論について(藤原毅夫最終講義) 【研究概要】 工学 応用物理学・工学基礎 応用物理学一般 理学 物理学 物性一般(含基礎論) 【教授略歴】 1970-1977 東京大学工学部助手(物理工学科) 1975-1977 University of Oxford, Department of Theoretical Physics, Postdoctoral Fellow 1977-1984 筑波大学物質工学系助教授 1982-1983 Max-Plank Insititut fuer Festkoerperforschung, Visiting Fellow 1984-1990 東京大学工学部助教授(物理工学… 2006年 開講 国際保健学としての感染症および母子保健(牛島廣治最終講義) 【研究概要】 1)下痢症ウイルスとHIVの分子疫学 2)抗ウイルス薬(エイズ薬等)の開発 3)発達と障害に関する研究 4)下痢症ウイルス、HIVの分子疫学、診断と治療の開発 5)多民族文化社会による母子保健 6)アジアにおける母子保健 【教授略歴】 1972年 東京大学医学部医学科卒業・東京大学付属病院小児科(研修医) 1973年 都立築地産院小児科・東京逓信病院小児科(医員) 1975年 帝京大学医学部小… 2006年 開講 動物の発生の仕組みを探し続けて40年(浅島誠最終講義) 【研究概要】 発生生物学 1. 「卵から幼生への形づくり」: 実験形態学から分子生物学まで 2. 器官形成の発生生物学 3. 細胞の増殖と分化の分子生物学的研究 【教授略歴】 1944年9月6日生まれ 1967年 東京教育大学理学部卒業 1972年 東京大学理学系大学院博士課程修了(理学博士) 1972年 ドイツ・ベルリン自由大学分子生物学研究所研究員 1974年 横浜市立大学文理学部助教授 1986年 横浜市立大学… 2006年 開講 スピングラスと計算物性物理 (髙山一最終講義) 【研究概要】 物性物理学の分野で様々な研究を行った。中でも、ポリアセチレン中のソリトンの理論に代表される、1次元系物質における非線形現象の研究、および、乱れの ある磁性体における量子臨界現象やスピングラスのスローダイナミクスなど、ランダム磁性体に関する研究では分野の最先端をいく成果を上げた。 また、これらの研究に用いられた、超大規模数値シミュレーションを駆使しての研究(計算物理学)の発展にも大き… 2006年 開講 中枢神経系の発生・分化機構の解析(御子柴克彦最終講義) 【研究概要】 神経化学、生理学 分子生物学、細胞生物学 遺伝学、発生生物学、生化学 【教授略歴】 1945年3月 東京都生まれ 1969年 慶應義塾大学医学部卒業 1969年 同大学院医学研究科入学 1973年 同博士課程修了(医学博士) 1973年 慶應義塾大学医学部生理学教室 助手 1974年 同 専任講師 1976年 仏パスツール研究所分子生物学教室留学 1982年 慶應義塾大学医学部生理学教室 助教授 1985年 大阪… 2006年 開講 ビジョンとミッション-海事・海洋、エネルギー・環境、構造基準-(湯原哲夫最終講義) 【研究概要】 構造健全性、安全評価学 環境・エネルギーの技術開発と政策 次世代造船・海洋産業の構想研究 技術経営学(研究開発のマネージメント) 【教授略歴】 1944年 生まれ 1970年 東京大学大学院 工学系研究科 修了 1971年 三菱重工株式会社 技術本部(技術管理部) 1971年 同上 長崎研究所 強度研究室 研究員 1975年 動燃事業団 高速増殖炉開発本部 原型炉準備室プロジェクトエンジニア 198… 2006年 開講 ABR(聴性脳幹反応)とともに切り拓いた聴覚・神経科学の進歩(加我君孝最終講義) 【研究概要】 耳科学 聴覚医学 神経耳科学 【教授略歴】 1971年、東京大学医学部医学科卒業。 東大病院研修医、帝京大学医学部耳鼻咽喉科学教室助手、講師、助教授を経て、1992年より現職。 米国ジェファーソン医科大学の医学教育・医療研究所、UCLA脳研究所に留学。現在、ジェファーソン医科大学客員教授。 主な研究分野は、聴覚認知、両耳聴、脳と言語・音楽、聴性脳幹反応の臨床応用、乳幼児の難聴バランス… 2006年 開講 量子統計の進歩−理論研究40年を振り返って− (高橋實最終講義) 【研究概要】 1.1次元量子系のベーテ仮説法による研究 2.スピン波理論による低次元磁性体の研究 3.量子モンテカルロ法の多体系への適用 【教授略歴】 1967年 3月 東京大学教養学部基礎科学科卒 1972年 3月 東京大学理系大学院博士課程修了 1972年 4月 大阪大学教養部助手 1978年 8月 東京大学物性研助教授 1991年 3月 東京大学物性研教授 2006年 開講 回路網と超電導(仁田旦三最終講義) 【研究概要】 超電導応用機器 【教授略歴】 1944年 兵庫県西宮市に生まれる 1967年 京都大学工学部電気工学第二学科卒業 1969年 京都大学大学院工学研究科電気工学第二専攻修了 1972年 京都大学大学院博士課程単位取得退学 1972年 京都大学工学部助手 1980年 京都大学工学部助教授 1996年 東京大学大学院工学系研究科教授 電気学会会長代理・上級会員 IEEE会員 (Council of Applied Superconductivity) … 2006年 開講 血管新生因子の癌と炎症への関与(澁谷正史最終講義) 【研究概要】 複合領域 /基礎生物科学/分子生物学 【教授略歴】 1970年 東大医学部医学科卒 1970-73年 東大病院第三内科などで臨床研修 1973年-76年 東大医科研、化学研究部(上代淑人教授) 大腸菌の遺伝子発現調節機構を研究 1976年7月 東大医科研、化学研究部助手 1979年9月 米国ロックフェラー大学、花房秀三郎 教授のもとへ留学、 RNA腫瘍ウイルス、がん遺伝子を研究 1982年9月 … 2006年 開講 画像によるイノベーションを目指す半世紀(安田浩最終講義) 【研究概要】 超高速通信網及びその応用、インターネット及びその応用、 画像処理・画像符号化・知的財産権保護技術の研究ならびに感性工学研究 【教授略歴】 1967年 東京大学工学部電子工学科卒業 1972年 同大学院工学系研究科電子工学専攻 博士課程修了 1972年 日本電信電話公社入社 1978年 米国カリフォルニア州パサデナ市ジェット推進研究所 客員研究員 1987年 NTTヒューマンインターフェース研究所 … 2006年 開講 見えないものを見えるようにする(梅澤喜夫最終講義) 【研究概要】 1)生きた単一細胞内の情報伝達過程を可視化検出する光プローブ 2)分子間電子トンネル効果に基づく化学種,官能基の選択的可視化検出法の開発 3)膜界面でのイオン・分子認識と化学センサー 【略歴】 生年月日 1944年6月5日 1967年 東京大学理学部化学科卒業 1967年 東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程入学 1972年 同博士課程修了,理学博士 1973年 東京大学理学部助手 1974年… 2006年 開講 学問と人間(学術俯瞰講義) 現在、大学は、第二次大戦後3度目といわれる、大きな変革期に直面しています。第1の変革期は、戦後まもなく、旧制大学から新制大学への移行期であり、第 2のそれは、1968/69年、全世界的なスチューデント・パワーが大学を席巻した時代です。 それぞれの変革期には、大学のありかたが問われるとともに、学問それ自体が鋭く問われてきました。この、第3の変革期も例外ではありません。学問を問うこ とは、学問を担う人間… 2006年 開講 社会の形成-人間はいかに共生してきたか(学術俯瞰講義) 現代社会は、国際化、情報化、少子高齢化など複雑な課題に直面しています。今後平和で豊かな社会を形成していくためには、こうした課題に取り組み解決していかなくてはなりません。 政治、経済、社会、歴史などを対象とする社会科学は、複雑な社会現象を解明し、課題を解決するための知識を蓄積してきました。そして、今日の先端的研究 は、社会における人間の行動や心理のメカニズムに関する多くの理論を生み出してきました。し… 2006年 開講 私の物性基礎論・統計力学-研究者として、教育者として-(和達三樹最終講義) 【研究概要】 物性基礎論・統計力学、とくに非線形物理学 【教授略歴】 1945年 2月10日生まれ 1967年 東京大学理学部物理学科卒業 1970年 ニューヨーク州立大学大学院卒業(Ph.D.) 1970年 ニューヨーク州立大学研究員 1971年 東京教育大学光学研究所・助手 1975年 東京教育大学光学研究所・助教授 1975年 アルバータ大学客員研究員 1978年 筑波大学物理工学系・助教授 1980年 東京大学教養学部・助教授 1990年… 2006年 開講 生命の科学−構造と機能の調和(学術俯瞰講義) 21世紀は「生命科学」の時代とも言われている。それほど生命科学は20世紀から21世紀にかけて急速な発展と変化がみられてきた。その一つはヒト を含めて生命を“分子の言葉”で理解することが急速に進んできて可能になっていることによる。ヒトを含めたモデル生物のゲノム解読、細胞内情報伝達のしく み、形づくりに関する遺伝子の解明、プロテオミクス、脳科学の解明などである。もう一つは、生命科学が今までの医学、農学、薬学、… 2006年 開講 経営戦略 経営戦略にかかわる諸問題について、実務面での問題の発生・認識とそれに対する学問的発展の関係をふまえながら、講義を進めていきます。 2006年 開講 認知臨床心理学 人間の感情や異常心理は、科学最後のフロンティアである。認知療法・行動療法・認知心理学・社会心理学などを統合する形で、認知行動理論(Cognitive-Behavioral Approach)が大きく展開し、臨床心理学はいま大きく様変わりしている。この講義では、日常生活や臨床場面で問題となる不安・恐怖・抑うつ・幻覚・妄想・自我障害といった現象をとりあげる。これらについて、ビデオ観察により現象を理解したあと。アセスメント・メカニ… 2006年 開講 経営 この講義では、企業の経営・戦略・組織について全般的な解説を行った上で、経営・組織現象を意思決定プロセスの観点から理論的・実証的に説明するようなア プローチを紹介する。できるだけ、現実の日本企業に見られる具体的な諸現象を題材にして、経営学のトピックスを取り上げていく。 2005年 開講 情報工学概論A インターネットは今や多くの人々の生活にとって、不可欠なものとなっています。その一方で、いわゆる迷惑メールやコンピュータウィルス、個人情報の流出など、インターネット利用に伴う問題点も生じています。本講義では、インターネットの利用状況や問題点、運営体制などについて紹介した後、インターネットで用いられている通信方式や電子メール・World Wide Webなどのアプリケーションの実現方式、情報セキュリティや著作権保… 前 19 20 21 22 23 20 21 22 次 HOME 検索結果