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2021年 開講

第二の地球探しの現在と未来

チャプター

講師自己紹介
04:31
系外惑星の発見・観測方法
14:18
ケプラー衛星による第二の地球探し
23:58
太陽系近傍の惑星探し
34:07
全天トランジットサーベイ計画:TESS
42:14
本物のトランジット惑星の判別方法
49:15
これからの系外惑星観測
1:02:23
アストロバイオロジー
1:10:25

1995年に太陽以外の恒星を公転する「系外惑星」が初めて発見されました。それから20年あまりが経ち、今では4,400個を超える系外惑星が発見されています。その中には、表層に液体の水を保持しうる「生命居住可能惑星」も発見されてきました。宇宙に第二の地球と呼べるような生命を育む惑星はあるのでしょうか?第二の地球探しの現在とこれからの展望を紹介します。

講師:成田 憲保

高校生と大学生のための金曜特別講座 

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運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター


こちらの動画の概要を特集記事でもご紹介しています。
実は地球そっくりの惑星も見つかっている?(「第二の地球探しの現在と未来」成田 憲保先生)(ぴぴりのイチ推し!)

講師

東京大学 教養学部 学際科学科・教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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